穏やかで美人な養護教師へと憑依し、好意を持たれている女子生徒とレズり合っていく中年教師・・・
エロマンガ 他人になるクスリ7 のご紹介です。
<内容>
「いつも笑顔で同僚や生徒からも人気」
「そんな女性の人生の方が絶対楽しいですよ」
鬱屈した毎日を送る教師・上田。
そんな彼の前に突如現れた女子生徒・三浦瑞希は、ある提案を持ちかける。
それは、他人の存在を乗っ取り人生を奪うというものだった─
養護教諭・高瀬ほのかの全てを奪った上田は、「高瀬ほのか」として
充実した日々を送る。
ある日は男子生徒に下着を見せつけ、
またある日は女子生徒を籠絡し、その体を愉しむのだった…。
「『他人になる』って言ってたけど・・・。まさか私そのものになっちゃうなんて・・・」
ホノカ本人の魂を融合し、上田の時の記憶がありつつも、彼女の存在へと塗り替えられるホノカ(中身は上田)。
見慣れた自分の身体なのにひどく興奮し、鏡を見ながら爆乳を揉んでいくと
「・・・私、女性もののショーツはいてる・・・あ・・・当たり前だよね・・・」
スカートをめくり上げ、ショーツとストッキングを履いている姿を見て息が荒くなっていき・・・
「お・・・俺みたいな中年におっぱいやオマ○コいじられて感じるなんて、相当な好きモノじゃねぇの?」
意識的に上田口調に変え、グチョグチョのオマ○コをいじって、犯される感覚を味わっていきます。
「先生に相談したいことがあって・・・」
ホノカに憧れを抱く女子生徒・小泉のカウンセリングを行うホノカ。
優しく話を聞いてからの共感、容易に誘導にかかっていくと
「ほのか先生・・・。んっ、はぁ♥」
恋人と愛し合うようにディープキスをし、いやらしく舌を絡め合っていき・・・
ベッドに誘導して全裸になっていきます。
「小泉さん。緊張しなくても大丈夫。自分でするよりずっと気持ちいいでしょ?」
小泉の濡れたオマ○コや硬くなったクリを優しくいじってなだめていくホノカ。
「は・・・はい・・・」
「ふ~ん、自分でするんだ?」
「あっ!あうっ!ご・・・ごめんなさい」
「なんで謝るの?別に自慰行為は恥ずかしい事じゃないんだから」
思春期特有の戸惑い、罪悪感をイタズラ心であおったり、慰めたりしていくと
「今度は一緒に気持ちよくなろっか」
オマ○コ同士をくっつけ、淫らにこすりつけていき・・・
「はぁ、あっ、わ・・・私の名前、読んで・・・ッ」
「ほ・・・ほのか先生っ!ほのか先生・・・大好き・・・ですっ」
小泉に名前を呼ばせてホノカであること再自認しながらアクメし合っていくホノカの姿は見ものです!!
ホノカの魂と融合していく上田

自分のエロい姿を見て興奮していき・・・

男子生徒にわざとパンチラしてからかっていきます

女子生徒の小泉に誘導カウンセリングで堕とし、レズり合っていきます

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