救助信号があった宇宙船内で異形生物たちに襲われ、丸呑み、脳姦、ふたなり同化させられていく隊員たち・・・
エロマンガ 蝕むハイヴ のご紹介です。
<内容>
突如通信が途絶えた研究宇宙ステーション。
調査に赴いた隊員たちは謎の生物に襲撃されてしまう。
犯され、孕まされ、蝕まれ、堕とされる。
快楽と狂気が渦巻く閉鎖空間でソレは繫栄していく…
「何だこの生物は!?」
「ひっ!?」
いきなり宇宙船内に現れた謎の異星人たちにパニックを起こしていく救助隊員たち。
「今までどこに隠れて・・・ぐあっ!?まって・・・嘘でしょ。~~~~~~っ!!」
「オラッ死ねっ!!ハ、なんだ。ちゃんとぶっ殺せるじゃねーかあ?
~~~~っ!?~~~~~っ!!は・・・はへ♥おぁあ~っ♥あ”ああ~~~!」
ある隊員は巨大異星人や触手異星人に身体ごと丸呑みされ、ある隊員は顔面を覆う異星人に脳姦されて悶え狂っていき・・・
「・・・・・っ。せめて生存者だけでも!」
無事だった隊長はほぼ全滅状態の状況に、生存者の女研究員だけでも助けようと振り返っていくと
「クス♥」
女研究員は触覚、シッポ、触手を生やし、本性をあらわしたように隊長を捕らえていきます。
「お前たちは・・・一体なんだ?」
全裸状態で異星人の巣穴と化した場所に拘束される隊長。
「ん~言葉で説明するのは難しいですね。言葉よりも見て感じてみましょうよ。私もたっぷり楽しませてもらいますから」
女研究員は舌で唇を舐めズリながらふたなりチ〇ポを生やしていくと
後ろから隊長のオマ〇コに挿入し、バチュンバチュンと犯していき・・・
「ぐ・・・っ!あ・・・っ♥」
隊長は容赦ないピストンに歯を食いしばりながら悶えていきます。
「彼女達は繁殖用です。あの子達はじき同化されてこの空間の一部になるんです。この子達はえーっと脳の一部です」
阿鼻叫喚し、快楽に壊れ、異形化していく隊員たちの結末を自慢げに話していく女研究員。
「わ、私はどうするつもりだ」
隊長は恐怖で顔を引きつらせながら尋ねていくと
「クス・・・。あなたには私と同じになってもらいます。いっぱい犯していっぱい気持ちよくなりましょうね」
女研究員は淫猥な笑みを浮かべ、再び隊長のオマ〇コを激しく突いていき・・・
「隊長・・・!?何があったんですかその姿!?」
「どうすればいいかは・・・言わなくてもわかりますよね?」
「大丈夫・・・痛くしないから。絶対気持ちいいから」
女研究員のように人間の形を保ったまま触手、触覚、シッポ、ふたなりチ〇ポが生え、
捕らわれた部下を欲望のまま犯して異形化ザーメンを中出ししていく隊長の姿は必見です!!
救難信号があった宇宙船に乗り込み、探索する救急隊員たち

いきなり現れた異形の生物たちに襲われていき・・・

巨大異形生物に丸呑みされ、顔を覆う異形生物によって脳姦されていきます


異形生物の本能に支配された女研究員のふたなりチ〇ポで犯されていく隊長

中出しと共に身体が火照り、触覚、触手、シッポ、ふたなりチ〇ポを生やしていきます

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