スパイだった仲間にハイグレ人間にされ、ハイグレの快楽と幸福感に徐々に浸食洗脳されていくサーヴァント・・・
エロマンガ ハイグレ特異点の罠〜洗脳される英霊たち〜 のご紹介です。
<内容>
全205ページの大ボリューム!
英霊たちが無様にハイグレ洗脳される!
【あらすじ】
――カルデアは新しい特異点を観測し、主人公たちはその調査及び修正へとレイシフトする。
その特異点の場所は日本。現代の東京であった。
しかしそこはハイグレ星人を名乗る異星人が支配する世界であり、
人々はハイレグ水着を当然の様に着て、ハイグレという奇怪な動きをするよう洗脳されていた。
主人公たちは、ハイグレ星人の支配を終わらせ特異点を解決するため、ハイグレ星人の元へと向が…
「この人数相手に勝ち目はないぞ!諦めたらどうだ!」
「さあそれはどうかしらね?本当にここにいる敵が私一人だと思う?」
六香たちに迫られても余裕な態度を見せ、意味ありげな言葉を放つハイグレ星人。
「えっ、それはどういう意味」
「うわああああああ!!」
戸惑いの口をする間もなく、奇妙な赤い光線を撃たれたスカサハが光に包まれていくと
「なっ、私の霊衣が!?勝手に塗り替えられただと!?」
紫色のハイレグ姿へと変わり、驚きながら股間を隠していき・・・
「フフフ・・・流石は聖杯で強化された光線銃ですね。スカサハすらも1発とは」
ジャンヌがニヤっとしながら光線銃を構えたまま、うれしそうにつぶやいていきます。
「ジャンヌさん、なぜこんなことを!?」
「なぜですかって・・・・?なぜならそれは・・・・・
私はハイグレ星人様のスパイだからです!ハイグレっハイグレっハイグレっ!!」
困惑するマシュに服を脱ぎ捨て、ハイグレ人間を披露していくジャンヌ。
ハイグレ星人に忠誠を誓ったことを自慢げに語りながらハイグレしていくと
「ハイグレ・・・ッ、ハイグレ・・・ッ。くっ・・・・・身体が思うように動かん!!
まさか私までこんな格好にされるとは・・・・・!!」
スカサハは顔を赤くし、恥ずかしがりながらハイグレを繰り返してしまい・・・
ハイグレする度に乳首や股間がこすれ、頭の中でハイグレが響き渡って気持ちよくなってしまいます。
「いけませんスカサハさん!しっかりしてください!」
「洗脳なんかに負けちゃだめだ!デバフ解除の礼装を起動したから耐えてくれ!」
スカサハに必死に耐えるよう応援し、解除していることを伝えていく清姫と六香。
「(そうだ・・・・こんなものに負けてはダメだ・・・・・こんなハイグレなどに負けてたまるか)」
しっかりハイグレしなければ!なっ!?ダメだ。頭が勝手にハイグレのことを考えてハイグレしてしまう!」
スカサハは意識すればするほど、ハイグレが頭に入り込み、ハイグレの幸福感と快楽がダイレクトに伝っていき・・・
「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェェェーーーー!!」
「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ人間スカサハ、洗脳完了しました!!」
ハイグレアクメと共に完全に洗脳され、ハイグレ人間としてハイグレ星人に忠誠を誓っていきます。
清姫、マシュもハイグレ人間にされて連鎖洗脳され、
六香も女体化無個性ハイグレ人間へと堕ち、ハイグレコールを繰り返していく姿は必見です!!
ハイグレ星人と対峙するもジャンヌの裏切りにあう六香たち

スカサハがハイグレ光線を浴びていき・・・

ハイレグ姿になっていきます

ハイグレを繰り返してしまい、恥ずかしがっていくスカサハ

仲間たちの応援を受けるも・・・

意識すればするほどハイグレで頭が一杯になり、快楽と幸福感に満たされていき・・・

ハイグレアクメして完全に洗脳されていきます

清姫やマシュもハイグレ人間にされてしまい・・・

六香も女体化無個性ハイグレ人間にされ、鏡の前でハイグレを繰り返していきます

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