スパイがバレて捕まり、教育係女研究者の段階洗脳催眠で、トランスアクメを繰り返し、堕ちていく潜入捜査官
エロマンガ 潜入捜査官カレン・絶頂の暗示 のご紹介です。
<内容>
組織の命を受け潜入した捜査官、カレン・ヤマモト。
しかし任務は失敗し囚われの身となってしまう。
拘束された彼女に「教育係」の外国人女性、ナターリアが秘密を自白するように迫る。
鉄の心で口を閉ざすカレンだったが、いつの間にかトランス状態に誘導され…
「(どこで間違えた?私の任務が最初からバレていた?事前に情報が漏れていたとしか考えられない)」
脳内で潜入から捜査までの流れを確認しながら悔しさをあらわにしていくカレン。
「私の指先から不思議な力が貴女の中に流れ込んでくる。とても気持ちのいい波、頭の中で増幅される」
ナターリアはカレンのオデコを優しくトントンしながら暗示をかけていくと
「ふざけないで!」
カレンはナターリアの意味不明な言葉と行動にイラっとしていき・・・
「ふざけてなんかいないわ。貴女はもう気がついてる。この『トントン』のリズム、とても気持ちいい。
不安も苦痛もどんどん和らいでいく。もうおでこをトントンされることに何の不快感もない」
ナターシアは『トントン』への意味をゆっくり誘導してカレンの意識をフワフワさせていきます。
どんどん心地よくなっていることに気づき、拒絶するように顔を背けていくカレン。
「あら?我慢すると疲れてきちゃうよね。体がダルくなってきた。どんどん重く感じる。」
ナターシアは我慢=重いというペナルティを追加して逃げ道を塞いでいくと
「考えるのやめちゃおっか。ゆっくり呼吸して・・・そう吸って、吐いて。上手よ、その調子」
「はー・・・はっ・・・はーっ・・・」
なだめるような口調で再び誘導し、深呼吸をさせて言葉に集中させていき・・・
カレンの頭をゆっくり回しながらゆっくり休みたくなるよう仕向けていきます。
「(な・・・んで?本当に力が・・・そんな・・・はず・・・)」
本当に身体が重くなり、自由に動かせなくなって困惑していくカレン。
「私の指から入った快感が貴女の脳の中で反響する。次に私の指が触れるとものすごい波が来る。
SEXの100倍・・・200倍気持ちいい。この話を聞いた貴女はもう戻れない。どんなに我慢してもイっちゃうわよ。
いくわよ、最高に気持ちいいやつ。飛びなさい」
カレンをトランス状態にして合図と共に指をオデコをつついていくナターリア。
「(え・・・こ・・・れ・・・!!何!?なに?なに!?いやあああああああーっ!?)
はっ!?ホッ・・・お。あ”っ♥かはぁ・・・っ」
カレンはバンジーで飛ぶような快感が一気に襲い、オホ顔をさらしながら脳イキさせられ、
満足に呼吸ができずに悶えていき・・・
何度もトランスアクメをさせられ、ナターリアの堕落誘惑に屈し、
ふたなりセックスで完全に洗脳されていくカレンの姿は必見です!!
ナターリアの誘導暗示をかけられるも、拒絶していくカレン

脳、乳首、クリトリスを同時にイカされていき・・・

深層意識まで浸食されていきます

オデコをつつかれる度にトランスイキを繰り返していくカレン

ふたなりチ○ポで犯され、完全に洗脳されていきます

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