想い合っていた主人公が寝取られマゾだと気づき、ヤリチ〇先輩とのセックスを見せつけていく清楚女子校生・・・
エロマンガ 今月の寝取られ代です。~恋人寸前のふたりが契約恋人になるまで~ のご紹介です。
<内容>
とある夕方。付き合ってはいないが親密な関係の女子、
姫川マユカを家の自室に呼んだ葉山は、
「そういう」雰囲気になったにもかかわらずゴムを用意していなかった。
マユカが突然の電話の相手をしている間に急いでゴムを買いに走り戻ってみると、
急遽部活の先輩に呼ばれてしまったらしい。
残念だが今日は仕方がない、次の機会にと思った葉山は、
マユカが出て行った自室で二つのことに気が付いた。
一つは姫川さんがハンカチを忘れていったこと。
もう一つは葉山の性癖である『寝取られマゾのエロ本』。
まさか・・・見られていないだろう。
そう思いつつ、のハンカチを渡しにマユカを追って学校に向かう。
そこで見かけたのはイケメンの先輩に口説かれるマユカの姿。
戸惑いながらも受け入れるマユカに嫉妬と悲しみを感じつつも興奮してしまう葉山。
自分の触りたかった舐めたかったおっぱい、キスしたかった唇を目の前で奪われ、
気づくとマユカのハンカチを使ってオナニーをして射精までしてしまう。
一ヶ月後・・・。
あの件以来、気まずくて会話もまともに出来なかったマユカからいきなり家に誘われる葉山。
今日こそは想いを伝えよう・・・。そんな願望も虚しく部屋にいたのはあの時の先輩。
じつはマユカに性癖がバレており、葉山が助けてくれるかどうか、
わざと抵抗しなかったことを打ち明けられる。
すっかり先輩のヤリチ〇セックスに堕ちていたマユカは
葉山のマゾ興奮を誘うように挑発しながらセックスを見せつけていく・・・!
「その日から一か月間ね。毎日先輩とセックスしてたんだ」
先輩に抱きつき、イチャイチャしながらセックスしまくっていたことを話すマユカ。
「・・・・・ま、毎日って・・・・・」
葉山はショックと絶望で顔を引きつらせ、冷や汗をかきながら呆然としていると
「どう?興奮するかな?」
「この状況でオレらの間に割り込みもしないんだから、興奮してないわけないよな・・・w」
マユカと先輩はあざ笑いながら尋ね、指摘していき・・・
葉山自身もどんどん硬くなっていく股間に気づいていきます。
「その期待に応えて見せてあげるね♥じゃあ先輩♥お願いします♥」
制服を脱ぎ、下着姿になってキスをおねだりしていくマユカ。
「ちゅっ♥んちゅっ♥ちゅーっちゅーっ♥んっ、ん~~~♥」
何度も響き渡る吸いつき音、卑猥に舌が絡み合う姿。
甘い声を漏らしながらそのままベッドに押し倒されていくと
乳首をレロレロチュパチュパと舐め吸われ、敏感に反応していき・・・
「葉山くんだっけ?君も2分間好きに舐めなよ。ただしラップ越しでな」
先輩は見下した笑みで葉山を挑発誘惑し、敗北感をそそるような提案をしていきます。
「(初めてちゃんと見た姫川さんのおっぱい・・・。もうラップ越しでもなんでもいいッ!)」
恥もプライドも捨て、マユカのおっぱいに釘付けになりながらラップおっぱいを舐めていく葉山。
「葉山くんって。キスの経験あるんだっけ?・・・・・しよっか」
マユカは蔑むような目つきで葉山を見つめ、自らラップ越しのキスも提案していくと
「(唇やわらかい・・・。姫川さん・・・・・舌使い上手いな・・・・・)」
葉山は興奮しながらラップキスし、マユカのキスの上手さにどんどんトロけていき・・・
「はいストーーップ。マーキングおつかれさん。まぁラップにだけどw」
先輩がラップを引っ張って制止し、ラップについた唾液を見せながらあざ笑っていきます。
先輩のキスの方が上手いと告げ、チラチラ見つめながらフェラをし、
騎乗位で獣ようにあえぎまくる姿を見せつけ、
葉山を寝取られ貢ぎマゾへと堕としていくマユカの姿は見ものです!!
葉山といい雰囲気になるマユカ

寝取られマゾ性癖に気づき、先輩に口説かれ、迫られても抵抗せずに受け入れていき・・・

すっかりヤリチ〇ポにはまり、葉山に真相を打ち明けていきます

葉山の目の前で獣のように騎乗位セックスを楽しむマユカ

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