邪悪媚薬と洗脳装置で変態セックス&ドS悪堕ち暴走の幻覚に溺れていく女警官・・・
エロマンガ インモラル・エクスタシー4 のご紹介です。
<内容>
犯罪組織ルーラーズに牛耳られてしまったウルグシティ。
思うがままに暴力を振るい、快楽を貪るルーラーズに
住民たちは怯え暮らす日々を送っていた。
街に住む青年コウが姉の様に慕う強く優しい女性のカエラ。
そんな彼女がルーラーズ幹部モーリーによって魔薬『インモラル・エクスタシー』を打たれてしまい、ルーラーズの一員と化してしまう。
身も心も悪女と化したカエラの手によってコウの幼馴染の少女ミーナが捕らわれ、
ミーナもまた『インモラル・エクスタシー』の餌食となる…。
一方で女警官レイは『インモラル・エクスタシー』の解毒剤を完成させる。
薬によって悪女と化していたフィリー・カエラ・ミーナに解毒剤を投与し、元の優しき女性に戻すことに成功した。
レイは悪の元凶を叩き潰すべく、コウと共にルーラーズの本部へと乗り込む。
カエラはレイたちを手引きする為にルーラーズに残っていたが、モーリー親衛隊に洗脳が解けているという疑いの目を向けられる。
あえなくモーリー親衛隊に鞭を振るってしまうカエラ。
その時、カエラは人に鞭を打つ快楽が蘇り始め…
■シチュエーション
『インモラル・エクスタシー』という魔のクスリによって高潔なヒロインたちの精神が邪悪かつ淫靡なものに汚染されていく。
主人公が大切に想うヒロインたちが次々と悪の一員へと変貌していく…
という悪堕ちシチュが好きな方向けの漫画です!
※R18指定にしていますが、性的なシーンは少な目です。
エロシーン目的の場合は、本作はお勧めしません。
インモラルエクスタシーを打った後、顔を赤らめながらしかめているレイ。
「どうだね。薬が効いてきたようだな」
ボスはニヤニヤしながらクスリの効果が現れていることを指摘していくと
「(だ、大丈夫・・・。これなら耐えられる)」
レイは歯を食いしばり、なんとか理性を保とうと耐えていくも・・・
「そ、それは・・・」
「これも私の開発した洗脳装置だ。『インモラル・エクスタシー』と組み合わせるとその効果も数段にあがる。じゃあ始めるぞ」
「ああぁっ!」
VRゴーグル型の洗脳装置を頭につけられ、強烈な電流が脳内を襲っていきます。
「あぁ・・・(これ・・・わたし・・・・・・?)」
頭の中でハッキリと映る自分のメスの姿。
ルーラーズのデカチンの前にひざまずき、口いっぱいに含んでしゃぶり、頭が痺れる快感に溺れていると
肉棒に媚びるように裏筋をネットリ舐め上げ、淫猥な笑みを浮かべていき・・・
背面駅弁で、バックで、ひたすら犯されて歓喜のアヘ顔をさらし、アクメしまくっていきます。
ルーラーズの一員として、妖ケバメイク&黒のエナメルボンテージドレスに身を包み、ウットリしていくレイ。
警察官だったとは思えない、無実な女性市民をムチでしばき、舌を出して興奮していくと
「(こ、これが・・・わたし・・・・・・)」
レイはどんどん脳内で作り出された自身の悪堕ち姿を重ねて、悪事に溺れていき・・・
男性市民を苦しめ、馬乗りになり、自身の乳首をイジってアヘっていきます。
インモラルエクスタシーの後遺症が発動してコウたちを裏切り、モーリーにご褒美セックスをもらってアヘっていくカエラと
インモラルエクスタシーと洗脳装置で、罪悪感が快楽物質を生み出すよう脳内改造され、悪堕ち幻覚に溺れていくレイの姿は必見です!!
モーリーに仲間を裏切り、拷問することを促され、困惑しながらも想像してしまうカエラ

インモラルエクスタシーで味わった興奮と快楽に支配され、コウたちを裏切っていき・・・

モーリーにご褒美セックスを受け、アヘアクメしていきます

ボスにインモラルエクスタシーを投与され、洗脳装置をつけられていくレイ

脳内でルーラーズのデカチンを必死にしゃぶり、媚びるように舐める自分の姿が映っていき・・・

味わったことのない興奮と快感に支配され、無関係な市民たちを殴り、苦しめ、逆レイプする映像に溺れていきます

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