妖艶な踊りと淫夢で王を魅了し、すべての精を吸い尽くしていくサキュバス・・・
エロマンガ ばっどえんど のご紹介です。
<内容>
ある王宮の若い王のもとに一人の踊り子が芸を見せにやって来る。
そのあまりに妖艶な踊りに王は気づかぬまま勃起してしまう。
その夜・・・、夢に踊り子が現れ、無防備な王を尻でザーメンを搾り取る。
甘美で心地いい快楽に王は踊り子の虜となり、部下に命じて捜索させる。
なかなか踊り子が見つからず、王は毎晩の淫夢でやせ細り始めていた。
そこにサキュバスの姿をした踊り子が現れる・・・!
「(何故だ。私はこんなにも求めているのに。くそっ)」
なかなか本物の踊り子に出会えないことに頭を抱える王。
「そんなに求めて・・・嬉しいわ王様。今夜は『本物』が相手するわ」
サキュバスの姿をした踊り子は舌をペロと出しながら突如現れると
「本物・・・?いやどうでも良い。この体をだきたい」
王は欲望のままフラフラと近づいていくも・・・
サキュバスにベッドへと押し倒されていきます。
「慌てなくとも味あわせてあげますわ。死んでもいいと思える快楽を」
妖艶な笑みを浮かべながら自分のおっぱいを揉み、王にまたがっていくサキュバス。
小悪魔のような口調で搾り殺しにきたことを告げていくと
「なんでもいい。お前がほしい」
王はやつれた顔で病的な笑みを浮かべながら求めていきます。
「始めましょう。貴方の生のカウントダウンを」
クスっと笑いながらチ○ポを股間で踏みつけ、さっそく精液を搾り取るサキュバス。
あっけない姿に精液のついた指を見せて罵倒していくと
「夢ではパイズリしてあげてなかったですね。男性は皆お好きでしょう?」
勃起チ○ポを巨乳で挟み、乳圧パイズリで再び搾精していき・・・
騎乗位ですべての精を吸い取り、ミイラ化させていくサキュバスの姿は見ものです!!
淫夢で何度も王から搾精していく踊り子

サキュバスの姿で王の前に現れていき・・・

パイズリで二回目のザーメンを搾り出していきます

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