勇者にイチャラブだった爆乳魔法士が、男の魔導具とデカチンの快楽で身も心も寝取られていく・・・
エロマンガ 勇者の彼女はNTRれる のご紹介です。
<内容>
強くてかっこいい勇者
魔法が得意な上級魔法士のユナ
この二人だけの恋人パーティ
ある日、街を取り仕切っているデカマラス商会会長のクズ息子に目をつけられてしまう。
クズ息子は商会のツテで入手した特殊な魔導具《アーティファクト》を使い
勇者を人質に取り、彼女のユナにセックスを強要する。
ユナは彼氏の勇者を助けるため自身の身体を明け渡すが、
想いまでは絶対に変わらない。そう心に決める。
しかしクズ息子が装備していた好感度強制アップの魔導具の効果で、
肌を重ねるたびに彼氏を想う心にも少しずつ変化が現れ始めてしまう。
最初は拒んでいたものの、ねちっこい前戯で身体を焦らされ、
弱いところを的確に突かれてあっけなくイカされてしまう
彼氏のとは比べ物にはない大きさのちんぽで膣内の弱いところを掻き回され、
これまでの恋人セックスでは感じたことのない快楽で心も身体もぐちゃぐちゃにされてしまうユナ。
最初はゴムをつけないとセックスしないはずだったのに魔導具の効果で少しずつ好意を抱き始め、
次第にナマ挿入まで許してしまう。そして恋人がいるにも関わらず中出しまで───
「わ、わかったわ・・・。アナタの要求を飲みます・・・。け、けれど終わったら必ず私の彼氏を返してください」
勇者を助けるため、恐怖に震えながら要求を飲んでいくユナ。
「交渉成立っと。さすが上級魔法士様。物わかりが早くて助かるわ」
会長息子は下卑た笑みを浮かべながらユナを抱き寄せ、デカ尻や爆乳を揉んでいくと
絶対好きになるわけないと言い張るユナに、アーティファクト『淫属の指輪』を見せていき・・・
肌が触れ合うほど、相手の好感度が強制的にアップしていくことを説明していきます。
「さっきも言ったけど・・・私が勇者以外の男の人をっ、好きになることなんて絶対ないんだからっ!んっ・・・」
改めて強い意思を見せるも、敏感に反応し始めるユナ。
「おっ、今ちょっと感じたっしょ?早速魔導具の効果出てきたじゃん」
会長息子は軽口を叩きながら指摘していくと
ユナの乳輪や下着越しのオマ○コを指でスリスリしていき・・・
「んっ・・・♥こんなの全然っ!気持ちよくなんかないんだからっ・・・♥」
ユナは言葉では否定しつつも、だんだん声色がメス化し、好感度パラメータも上がっていきます。
「ユナちゃんもう脚がガクガクじゃん。指で感じてるの必死にガマンしてるのかわい~」
膣内に指を入れ、クチュクチュとかき回して痴態をあおっていく会長息子。
「はっ・・・♥はっ・・・♥ん”ん”っ♥」
ユナは反抗する声も出せず、息をハァハァ切らしながら悶えていくと
「ユナちゃんもう限界だし早速一回目イこっか。せ~のっ・・・イケっ!!」
「だめっ・・・♥ん”ひぃっ♥ン”ン”ッ~~~~~~~~~~~ッ♥♥♥」
会長息子の『イケ』と共に一気に性感が高まり、潮を吹きながら絶頂していき・・・
あっという間にイカされたことにショックを受けながら、呆然としていきます。
「ユナちゃんも一回イったところだし・・・次は俺の方を気持ちよくしてもらおっかな」
下半身からデカチンを取り出し、ユナの目の前に差し出していく会長息子。
「(まって・・・こ、こんなに大きいの!?勇者のより比べ物にならなっ・・・♥)」
ユナはあまりの大きさにメス顔で子宮をキュンとさせ、本能発情してしまい・・・
チ○ポでデカさ、臭さ、持続力、絶倫・・・。
あらゆる面で勇者より雄々しい会長息子の肉棒に徐々に陥落し、身も心も寝取られていくユナの姿は必見です!!
勇者と固い絆で結ばれるユナ

会長息子に卑劣な脅迫をされ、仕方なく身体を差し出していくも

魔道具の効果でどんどん好感度が上がりながら爆乳を揉まれ、手マンされて感じていき・・・

パイズリ奉仕しながらデカチン嗅ぎと乳首を引っ張られ、アクメしていきます

犯される度に会長息子へのドキドキが止まらなくなり、生ハメセックスの快楽に堕ちていくユナ

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