人間の時の感情を完全に捨て去るため、仲間たちと共にレズり合い、性獣の力を覚醒していく元退魔師少女・・・
エロマンガ 性獣外伝3〜光月花蓮が性獣八つ手姫となるまで〜 のご紹介です。
<内容>
?性獣3?のその後を描いた性獣外伝第3弾!
もがき抗うも性獣となってしまった光月花蓮…その直後を描いた今作。
人だった頃の花蓮からは想像もつかない程淫乱になってしまった彼女は…
本編 モノクロ 27ページ
pdf同梱
【人としての記憶も、そして心も…】
人だった頃の高貴な彼女はもういない…
お館様によって性獣に変えられた彼女は
ひたすら性に溺れお館様の肉棒を貪る
まだ微かに人の記憶が残るも性獣として感じる
果てしない快楽が人であった頃の彼女の全てを
かき消してしまう。
それは人としての記憶も、そして僅かに残る
人としての心も…
【心も身体も成熟した性獣へ、そして…】
完全に性獣として覚醒した彼女に以前の面影はなく
妖艶で卑猥な言葉を放つ淫靡な妖へと姿を変えていた。
そして、彼女は夜の街で他の性獣と同じく男を誑かし
初めて人を手にかけてしまう…
「針姫慰めてくれてありがとう。あたしは今すぐにでもこの邪魔な感情を捨て去りたい」
人間の時の記憶や感情が邪魔をし、性交に集中できないもどかしさを嘆いていく八つ手姫。
「そんなの簡単だよ、ハっちゃん。ハっちゃんはまだ性獣の本当の気持ちよさを知らないの♥」
針姫は着物をはだけさせ、あらわになった爆乳を八つ手姫のおっぱいに押しつけて誘惑していくと
人間だった頃の姿でシようと提案し、お互い綾乃、花蓮のすがたへと擬態していき・・・
「(確かあたし神楽綾乃の事が好きだったっけ。女なのに女が好きなんて、あたしよっぽど普通じゃないよね)」
花蓮(八つ手姫)は過去の記憶をおぼろけに思い出しながら皮肉っていきます。
「なかなか楽しそうね。あたしもまぜてよ♥」
自身も人間だった神楽沙織の姿へと擬態し、部屋へと入ってくる蝶姫。
「ふふ・・・ハっちゃん贅沢ね♥さぁ一緒に気持ちよくなりましょ」
綾乃(針姫)はニコニコしながら沙織と共に花蓮に迫っていくと
「えっ・・・いやちょっと、2人でせめる気か」
花蓮は恥ずかしさと戸惑いを口にしたままディープキスされていき・・・
「ん・・・んっ♥(はぁぁ♥そんな音立てておっぱい吸ったら、あたし・・・感じちゃう♥)」
蝶姫に乳首をチュパチュパ吸われ、トロ蹴るような快感い酔いしれながら綾乃と舌を絡め合っていきます。
「ハっちゃん知ってた?あたしも出来るんだよ部分変化」
複数の触手が絡まったシッポチ○ポを尻穴から這い出し、花蓮のオマ○コに押し当てていく綾乃。
そのまま挿入し、膣奥までズチュズチュ突いていくと
「ふぐぅぅうっ♥(なにこれ・・・すごい。お館様のよりいいかも・・・。
すごく深くまで入り込んできてアタシの中にぴったり馴染む)」
花蓮は目の焦点が合わないほど感じまくり、性獣セックスの良さを改めて体感していき・・・
「さぁ淫らに舞ってみせてハッちゃん♥」
性獣のフェロモン、催淫体液で一気に発情覚醒し、
性獣触手セックスを楽しんでいく八つ手姫の姿は見ものです!!
針姫に誘惑され、戸惑いながらもお互い人間だった頃の姿に擬態していく八つ手姫

蝶姫も加わっていき・・・

ハーレうレズ3Pの快楽に溺れていきます

性獣のフェロモン、催淫唾液の交わいで性獣覚醒し、触手を使って2人を犯していく八つ手姫

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