敵怪人に憑依された闇の魔法少女が徐々に同化&淫乱に調教され、ふたなり偽分身に犯されて身も心も捧げていく・・・
エロマンガ 魔法少女セイントリリィ・暗夜 ~魔法少女が敵怪人に憑依されて快楽に染まるまで~ のご紹介です。
<内容>
魔法少女リリィダークネス(人間時は月奈)。
闇の魔法を操る彼女は魔法少女の中でも突出した戦闘力を誇り現役最強と呼ばれていた。
ある時、巷を騒がせる怪人の討伐へと向かった彼女だが。
怪人を見つけた時には同級生の少女が既に憑依されていた。
助けようとするリリィダークネスだが一瞬の隙を突かれて自身の身体に憑依されてしまう。
肉体を奪われ好き放題に弄ばれるリリィダークネスだったが、魔法少女の力によって憑依を解除し窮地を脱する。
しかし、その後も憑依の後遺症に悩まされ自慰欲求が抑えられない。
気を失うほどのオナニーを繰り返してしまい、再び憑依怪人によって肉体を奪われる事となったリリィダークネスは……。
「(早く家に帰ってオナニーしよ♪)」
同化汚染が進行し、オナニーで頭が一杯になりながらルンルンで帰宅しようとする月奈。
「君エッチだねぇ。三枚でどう?僕大きいのだけが自慢なんだよねぇ」
いきなり見知らぬ大男が月奈に話しかけ、デカチンアピールしながら売春を持ちかけていくと
「(おっきぃ・・・!)」
月奈は一度断ろうとするも、ズボン越しからでもわかる肉棒のデカさに興奮し、ホテルに付いていき・・・
「はっ♥はぁっ♥ンぁッ♥(ついて来ちゃった・・・♥あんなチ○ポだけしか取り柄がないデブに・・・♥)」
背徳感を発情に変え、オマ○コから愛液をまき散らしながらオナニーしていきます。
「なんだ、もう始めてるのかよ。そうなるようにしたとはいえ、ここまで順調だと笑っちまうな」
お風呂から上がった半裸姿で月奈の痴態をあざ笑い、身体を変化させていく大男。
お腹に淫紋を刻んだ、妖艶でエロいコスチュームのリリィダークネスになっていくと
「か、怪人・・・!?(どうして私の姿に・・・!)」
「思い出させてやる」
「うっ・・・あっ・・・。うぅ・・・!?ぜ、全部あなたが・・・!」
月奈はもう一人の自分の姿に驚愕しながら憑依怪人によって、
今まで憑依汚染されて淫乱になって来た記憶が蘇っていき・・・
「ふ、ふざけなでっ!あなたの思い通りになんかーーーッ
「おいおいそれなら・・・まずオナニーやめろよ」
「これはっ♥ちが・・・っ!♥と、止まって・・・♥止まってよぉ!♥はぅウウッ!♥」
自分の意思でオナニーをやめることができず、そのまま潮吹き痙攣アクメしていきます。
「無駄に足掻かずに快楽に従えよ。そしたらもっと気持ちよくなるぜぇ?」
ニヤニヤしながら股間から巨大ふたなりチ○ポを生やし、堕落誘惑していく偽リリィダークネス。
「(な、なに・・・っ!?なんなのこれ・・・っ。このオチ○ポを見てたら体が・・・っ)」
月奈はデカチンで犯され、快楽に溺れまくった記憶がよぎり、さらに身体が発情していくと
「ああっ・・・ああああっ・・・!」
ヨダレを垂らし、右手を小刻みに震わせながらゆっくり肉棒に向かって伸ばしていき・・・
「わ、私は・・・っ。私は負けないぃ・・・っ。私は魔法少女・・・っ。リリィダークネスだ・・・っ!」
強い意思で理性を取り戻し、リリィダークネスへと変身していきます。
「ひゅーっ。ご立派なもんだぜ。だけどな。お前はもう負けてんだよ・・・!」
リリィダークネスのアゴを掴み、黒い霧状の分身を顔に吹きかけていく偽リリィダークネス。
「んァっ・・・♥んぉおっ♥(そん、な・・・っ。や、め・・・ッ。はいってくるなぁ・・・♥)」
リリィダークネスは嫌がりながら口の中へと黒い霧がズズズとすべて入っていくと
「んあっ♥あっ♥ああ・・・っ♥」
ハート目へと変わり、息をハァハァ切らしながら偽リリィダークネスのデカチンをレロレロ舐めていき・・・
「いいのか?このまま中出しすれば貴様の体は完全にオレの物となるのだぞ!」
「いいっ!いいのっ♥全部支配してぇっ!♥チ○ポから熱いの出してェッ♥」
同化汚染ザーメンをたっぷり中出しされ、完全に支配されていくリリィダークネスの姿は必見です!!
怪人に憑依された生徒会女子にキスをされ、憑依されていくリリィダークネス

体を乗っ取られ、鏡の前で本人になりすましながらオナニーしていき・・・

正気の日常でも徐々に淫乱さが増し、授業中に隠れながらオナニーしていきます

偽物のリリィダークネスになりました怪人にすべての記憶を見せられていく月奈

リリィダークネスに変身して抵抗しようとするも、息を吹きかけられて黒い霧状の分身を憑依されていき・・・

理性を失って欲望のまま偽物のデカチンを求め、同化汚染ザーメンをおねだりしていきます

完全に同化したリリィダークネスの力で学園の女子たちを洗脳し、ハーレムレズしていく怪人

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