敵女幹部淫紋を刻まれ、犯される度に魅了された魔法少女が自ら悪堕ちを望み、仲間を連鎖堕ちさせていく・・・
エロマンガ ミラピュア私たちは絶対負けない!〜ヒロイン敗北集〜 のご紹介です。
<内容(第4話 悪堕ち/淫魔化)>
どこにでもいる女学生の旭日 晃(あきら)。
魔法少女ピュアウララとなった晃は仲間の水使いのピュアホーラ(真面目な学級委員・雨宮しぐれ)、
雷使いのピュアラミエ(わがままなお嬢様・雷条らいか)と共に
地球侵略を企むジャマール帝国の幹部・グローシアと日々戦うことに。
本気を出し、変身したグローシアに捕まったピュアウララは淫紋を刻まれると
グローシアに犯される度に魅了され、自ら僕になること望んでしまう・・・!
他話 ジャンル内容紹介
第1話 人格排泄/オナホ化
第2話 怪人化
第3話 超乳化
第5話 戦闘員化/フェラ怪人
第6話 ピエロ化
第7話 ギャル化
第8話 妊娠/触手
全8話構成で各話完結型のストーリーとなっております!
「相手にならなかったわね」
「ぐっ・・・・・!」
グローシアに敗北し、後ろから両腕を掴まれて身動きできなくなってしまうピュアウララ。
「私はね、あなたのことを少しは認めてるのよ。私の眷属として手駒になりなさい!」
グローシアは下僕になるようささやきながら、お腹に淫紋を刻んでいくと
「っぅあ♥」
ピュアウララはズキズキと淫紋の部分がうずき、顔を赤らめていき・・・
グローシアのヌメっとした淫魔シッポを容赦なく挿入されていきます。
「ひ、ひゃあぁん♥いや、やめて」
挿入されただけで敏感に反応してしまい、取り繕うように嫌がっていくピュアウララ。
「まだ反抗心高めね、こんなかんじでどうかしら」
グローシアは淫猥な笑みを浮かべ、膣内にあるシッポをグチュグチュかき回していくと
「っあ♥あ♥ぁああん♥」
ピュアウララはメス声を上げ、身体をビクビクさせて感じていき・・・
顔をトロけさせながら、決して屈しないと強がっていきます。
「精神力はとても高いのね、でもまだ、手は緩めないけど」
「あ♥っぁあ♥んあ♥おっ♥やっ♥いや♥とめっ♥とめて♥(これ以上は無理♥)」
先ほどとは比べようがないほどの快感が襲いかかり、あえぎ狂っていくウララ。
「ほらほら、まだまだ全然緩めないわよ」
グローシアはニヤニヤしながらさらにシッポをかき回していくも
「(私が敗けたらダメ。雨宮さん、ライカちゃんが私にはついている!)」
ピュアウララは歯を食いしばり、仲間のことを想って耐えていき・・・
「んー、なんかつまんないわね。もういいわ、あなたのことはあきらめるわ」
グローシアは興味を失くしたようにシッポをオマ〇コから抜いていきます。
「(あ♥よかった・・・私勝ったんだ・・・・・!ん?なんだろう?なにか無くなったような感じ)」
ピュアウララは安堵すると共に、なにかすっぽ抜けた感覚に陥っていくと
「早く仲間でも呼んできたら」
「(早く仲間を・・・呼んでいいのかな・・・でも)・・・ない。物足りない・・・・♥」
心の奥底から湧き出る欲望を抑えきれなくなっていき・・・
「何が物足りないのかしら」
「た、足りないのは・・・・♥グローシア様の愛です♥ピュアウララは
グローシア様の眷属になります♥(・・・あ、言っちゃった♥・・・アは♥終わっちゃった♥)」
グローシアの問いに流されるように眷属なりたいと自ら申し出ていきます。
「私はノワールウララ♥グローシア様に永遠の忠誠を誓います♥」
「可愛い眷属の出来上がりね♥」
薄紫色の肌、紫の髪、色気のあるアイシャドウ、人ならざる角と羽、悪堕ちしたウララが、
グローシアと共に仲間を犯し、連鎖堕ちさせていく姿は必見です!!
変身したグローシアと戦うピュアウララ

淫紋を刻まれ、あえぎ狂うほど感じさせられるも、必死に耐えていき・・・

突き放されると同時に喪失感と欲望が湧き起こり、自ら下僕になることを望んでいきます

ノワールウララへと悪堕ちしていくウララ

グローシアと共にホーラ(左)とラミエ(右)をシッポで犯し、連鎖堕ちさせていきます

第3話、牛怪人化したラミエの母乳中毒に陥っていくウララたち

第5話、新たな仲間オーロラを凌辱していく戦闘員堕ちしたウララたち

第7話、黒ギャル堕ちしたオーロラたちのふたなりチ〇ポで犯されていくウララ

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