粘液寄生された地雷系美少女が、主人公を守るために操られた分裂女子たちにレズレイプされていく・・・
エロマンガ 同居する粘液―2体目― 第5話 のご紹介です。
<内容>
ひとり暮らしの男子学生、慧は、帰宅中に地雷系ファッションの美少女「ここは」が
謎の粘液生物に襲われているのを目撃。
その後自宅に押しかけてきたここはに強引に迫られ、同居を宣言されてしまう。
粘液は慧が密かに憧れていた美人叔母の美羽や、席が隣の恵体クラスメイト里緒奈にも乗り移り、
彼女たちを操り家や学校で慧と情熱的なHを繰り返す。
彼を大切な仲間だという粘液との奇妙で淫らな共同生活が少しずつ日常となっていく慧は、
立ち寄ったコンビニで身体が溶けかかった得体の知れない女性店員・高宮に腕を掴まれるも、
慧の後ろから現れたここはが高宮を攻撃、隙をついてラブホテルへと逃走する。
店員はこの辺りをナワバリとする別の粘液であるとここはから説明された慧へ美羽から電話が入り――。
「美羽さん・・・。あれなんで平井さん?うわっ!」
「しん・・・ぱい、シタワヨ。イマ・・・なんごう・・・室にイルノ?」
ホテルの部屋へと訪ねて来た美羽と里緒奈を出迎える慧。
耳から粘液をウネウネさせ、ヨダレを垂らし、おかしな目つきの美羽たちに気づき、驚愕していくと
「ケイ!」
「こんばんはー」
慧をかばうようにココハが立ち塞がり、高宮がのっそり部屋に入っていき・・・
「オマエわかってるよね。この辺りはボクのナワバリだってこと。
それなのに分裂体まで作っちゃうなんて。そーいうのをひ・じょう・し・きっていうんだよ?」
操った美羽たちを使ってココハたちを拘束し、説教していきます。
「あ・・・あの君には迷惑をかけないから!君のナワバリから出ていくように言うから。だからーーー」
「ダメだよ。ここはユージとボクの住処なの。それを荒らされたのがとっても許せないんだよ。
オマエをその身体から完全に引きずり出してあげる」
慧の懇願を一蹴し、無表情なココハの前髪を掴んで怒りをあらわにしていく高宮。
操られた美羽がココハをベッドに押し倒し、馬乗りになりながら首を絞めていくと
「コ・・・これ・・・ぐらい・・・で」
ココハは息苦しそうに悶えながら耐えていき・・・
里緒奈がココハのパンツを脱がし、エロゾンビのようにうめき、ペロペロクンニしていきます。
「寄生してる身体の脳をいじっても無駄だよ。人間の身体に寄生してる以上、生理反応には抗えないんだから」
無駄なあがきと言わんばかりに解説していく高宮。
「くはっ!かはっ!はっ!あ”ぐ♥ぐぱっ!」
ココハ顔を赤らめ酸欠と同時に味わう性感に耐え切れず、嗚咽(おえつ)しながら痙攣していくと
「苦しくてとっても気持ちいいでしょ?その身体にとどまっていられないぐらい」
高宮は獲物を追い詰めるように観察しながら、里緒奈にクリを舐め手マンさせていき・・・
「こ・・・これは、脳の・・・酸欠からくる・・・快楽物質の分泌・・・?
こ、こんな記憶今までの・・・人間に・・・ない・・・ッ。か・・・らだが、イカされーーッあ”う”ッ!!」
ココハは初めて味わう生理現象をしゃべりながら絶頂し、膣内から粘液が漏れ出ていきます。
高宮によってふたなり化させられた美羽と里緒奈に串刺し3Pで犯され、
ココハの身体が出されてしまう粘液の姿は必見です!!
部屋へと入って来る高宮の粘液に寄生された美羽たち

拘束されたココハは冷静かつ無表情で高宮の説教を受けていき・・・

操られた2人に窒息クンニの快楽でイカされていきます

ふたなり化した美羽たちに串刺し3Pされていくココハ

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(他カラーマンガが2作品、モノクロマンガが15作品含まれています)
























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