狐娘に憑依されたマッサージ師が、巫女をふたなり化させ、レズセックスの快楽に溺れていく・・・
エロマンガ 淫乱お狐憑依譚 のご紹介です。
<内容>
神社の守り神でもあるお狐様は、
ある日按摩師であるお稲に憑依し巨乳巨尻の身体を手に入れた!
巫女のおみつに悟られぬよう近づき、
香と按摩の効果でおみつを見事なふたなりへと変える。
濃厚なベロチューを交わし、
お稲の身体にその巨根を深く激しく幾度となく沈めていく。
甘くとろけるような秘密の関係は、
やがて他の巫女へと電波していくのであった――。
「ゆっくり呼吸して、深く吸ってkださいね。今日はいつもとちがいますよぉ。
ふふ、とーっても凄いことにーーー」
おみつが見ていない間に鼻の下を伸ばし、媚香を用意するお稲(中身はお狐)。
「いつもながら恥ずかしい」
おみつはドキドキして恥ずかしがりながら半ケツ状態でうつ伏せになっていくと
「(丸見えとは!ここは極楽か!?按摩師ってなぁイイコトし放題なのか!?)」
お稲は発情おっさんのように興奮し、息をハァハァ切らしていき・・・
「股のココ効きます。立ち仕事に抜群」
ニヤニヤしながら太ももの関節マッサージをしていき、焚いた香を嗅がせていきます。
「なんだかお股が熱く・・・按摩の効果がこんなにーーー
ああっ、お、おおおお、お稲さん!?私のお股からなにやら、ご立派な・・・殿方が!!」
股間から極太チ〇ポが生え、顔を真っ赤にしてパニックになっていくおみつ。
「まずは具合を調べて差し上げましょう」
お稲はトロけた表情で肉棒の臭いを嗅ぎ、ヨダレを垂らして握っていくと
口一杯に含み、ヂュポヂュポと堪能するようにしゃぶっていき・・・
「よして!お稲ちゃんっ。こんな女同士でいけないわ!あふあっ♥」
おみつはダメだと言いながらも、どんどん甘い声であえぎ、快楽に溺れていきます。
もっとして欲しいとおねだりするおみつに騎乗位セックスで楽しむも
暴走した彼女にバックで激しく犯されて悶えていくお稲の姿は見ものです!!
お稲に憑依し、身体を手に入れるお狐

おみつをふたなり化させていき・・・

具合を調べると称してフェラしていきます

騎乗位で欲望のまま腰を振るお稲(中身はお狐)

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(他3作品が含まれています)
























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