妖艶天使に足臭フェチ奴隷に洗脳され、友人や後輩たちを連鎖堕ちさせていく悪魔美少女たち・・・

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エロマンガ ふたなり足フェチの天使と悪魔がエッチする話3 のご紹介です。

 

<内容>

ある日、突如現れた他人を支配するのが大好きな、足フェチの天使ヒスミ。
支配を目論む彼女は、自身の能力を用いて、フェロモンや淫紋で
悪魔の女の子達を次々と堕落させて行く…
果たして彼女達の運命は…⁉︎そして、天使の目的とは…?

 

「何の音・・・?誰かいるの・・・?きゃっ!何!?」

教師から声が聞こえ、中を確かめるように入ると同時に謎の液体がかかっていく梨杏。

「こんにちは・・・♥梨杏ちゃん・・・♥アンリちゃんのオマ○コ汁・・・♥おいしかった・・・?ふふ・・・♥」

全裸で座っていたヒスミが妖艶な笑みを浮かべ、挑発するように尋ねていくと

「え・・・?アンリ・・・先輩・・・?」

梨杏は全裸でM字開脚したアンリの姿で余韻に浸っている姿を見て、驚愕していき・・・

「ふふ・・・♥この子はね・・・♥私が支配しちゃったんだ・・・♥

私の・・・ブーツの中で蒸れた足の臭いをじっくり嗅がせて・・・♥」

ヒスミはブーツのソール部分をアンリの鼻に押し当てながら僕に堕としたことを告げていきます。

「はぁ・・・♥はぁ・・・♥んっ♥はぁっ、すごい♥ご主人様の足の臭いっ・・・♥だめっ、またイっちゃうっ♥」

アンリは身体をビクンビクンさせながら激臭を嗅ぎまくり、情けない声で悶えていくアンリ。

「(こ・・・これがアンリ先輩・・・?うそだ・・・ウソだよ・・・だって・・・先輩は私の・・・憧れだったのに・・・)」

梨杏は顔を赤くし、ドキドキしながら憧れの先輩の痴態のギャップに興奮していくと

「あれ・・・?梨杏ちゃん・・・♥何で・・・勃起してるの・・・?」

ヒスミはニヤ~と薄笑いを浮かべ、指摘していき・・・

「あ・・・♥い、いや・・・♥違うっ・・・♥これは・・・♥あっ・・・!?体が・・・勝手に・・・」

梨杏は恥ずかしがり、操られたように衣服を消し去って全裸になっていきます。

「君も案外・・・♥簡単に洗脳できそうだね・・・♥私の数日蒸らした足で・・・♥君を・・・ドMの変態にしてあげるね・・・♥」

ヒールを脱ぎ、蒸れた足を伸ばして梨杏のふたなりチ○ポを踏みつけていくヒスミ。

「お”っ♥♥ほぉ・・・♥」

梨杏はあまりの気持ちよさにオホ顔をさらしながら悶えていくと

「いいの・・・?こんな・・・臭ぁい足に・・・射精なんかしちゃったら・・・♥女の子失格だね・・・♥」

ヒスミは妖艶な口調で背徳感や劣情をあおり、スリスリとこすっていき・・・

「ねぇ・・・オマ○コ♥すごい事になってるでしょ・・・♥君を見てこうなったんだよ・・・♥

だから責任取って・・・私の愛液っ♥全部飲みなさいっ♥」

洗脳されたアンリも加わり、顔面騎乗や足顔面乗せされ、臭フェチ奴隷に連鎖堕ちしていく梨杏の姿は必見です!!

 

 

ヒスミに拘束されるアンリ

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脱ぎたての蒸れた足の臭いを嗅がされ、トロけていき・・・

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淫紋を刻まれ、奴隷洗脳されていきます

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ヒスミにふたなりチ○ポを踏みつけられ、悶えていく梨杏

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洗脳されたアンリに顔面騎乗されて強制クンニされていき・・・

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連鎖堕ちし、先輩のミナミに脱ぎたてローファーを嗅がせていきます

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ミナミを救助するサクリ

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いつの間にかヒスミに淫紋を刻まれ、臭フェチ中毒オナニーして悪堕ちしていき・・・

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ミナミも堕として欲望のままレズり合っていきます

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ふたなり足フェチの天使と悪魔がエッチする話3

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