催眠アプリで常識改変されたヤンキー妻が毛嫌いしていた男に奉仕していく・・・

公開日:  最終更新日:2019/05/16

エロマンガ ヤンキー妻の本音と建前 のご紹介です。

 

<内容>

新婚ほやほやのヤンキー妻・瑞希は
今日も夫を仕事へと送り出し、熱々新婚生活を過ごしていた。
そんな幸せな朝にやってきた町内会長。
いつもいやらしい目で自分を見る町内会長の事を瑞希は内心嫌ってはいたが、
他の奥さん方の評判の良い会長に当たり障り無い挨拶を心懸ける。
ところが急に見せられたスマホによって態度と行動が矛盾していく・・・!

 

「えっと・・・町内会長サン。私家事が途中なんで・・・」

言い訳をしてさっさと立ち去ろうとする瑞希。

「ああ、時間を取らせて申し訳ない。最後にコレを見てもらえますかな?」

町内会長は手に持っていたスマホを見せていくと

「はい?何をーーー。あ・・・ああああ・・・」

瑞樹は急な申し出に警戒することなく見つめていき・・・

体をガクガク震わせながら口を開けていきます。

「ではワシにキスしてみてください」 「はぁ?んっ♥」

いきなりの卑猥なお願いにキレ気味になる瑞樹。

ところがすぐに町内会長を抱きしめながらベロチューしていくと

「なかなか情熱的なキスですな」 「そんなの当たり前だろ?」

瑞樹は大嫌いな町内会長でもディープキスは当たり前と答えていき・・・

家に呼び寄せ、今度はヂュポヂュポと激しくフェラしていきます。

町内会長に生意気な態度を取りながらも必死に奉仕していく瑞樹の姿は見ものです!!

 

 

催眠アプリを見せられ、常識改変されていく瑞希

催眠アプリ 認識改変 ヤンキー妻

大嫌いでもディープキスは当たり前と濃厚なベロチューをしていき・・・

催眠アプリ 認識改変 ヤンキー妻

自宅に呼び、ヂュポヂュポと激しくフェラしていきます

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爆乳をチ○ポに挟み、パイズリ奉仕していく瑞希

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騎乗位で不倫セックスにあえぐも、問題ないと言い張ります

催眠アプリ 認識改変 ヤンキー妻

 

ダウンロードはコチラ

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