真相を知った探偵を弄ぶように薬物体液セックスで犯しながら、廃人化させていく悪女たち・・・

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エロマンガ 探偵は罪悪感と共に のご紹介です。

 

■主な登場人物

・松原 正
(主人公)
・早乙女
(松原の隣人)
・立浪 良治
(警察官、松原の元同僚)
・仲森
(新米警官)
・西本一斉
(容疑者とされる人物)

 

<内容>

最近、都心部を中心に心身喪失者が数多く発見された。
警察は新種の薬物との見解を示し、捜査を開始した。
そして、ようやく薬物の元締めもとい売人に目星をつけた所で
捜査が打ち切られる。

納得のいかない一人の刑事が元同僚、現探偵の「松原」に雲隠れした
容疑者の捜索を依頼した。

松原は、正直乗り気ではなかったが依頼を承諾、張り込みを開始するが…

一向にターゲットは見つからない。

そんな生活の中でも性欲は溜まるもので、彼は美人なお隣さんを想像しながら
ほほを緩ませていた。

そんなある日、お隣の美人、「早乙女さん」に部屋へと招かれる。

ちょっとした人助け……それだけのはずだった……。

あざとく、計算尽くされた仕草で魅了する。
早乙女の妖艶な雰囲気と欲望刺激する誘惑に男の本能が抗えず、何度何度イカされてしまう松原。
身も心も堕落しそうになる中、新種の薬物を使い、
男たちを性奴隷に仕立て上げてていた犯人の一味に早乙女たちが関わっていたことに気づく。
警察に連絡しようとしたところを見つかり、絶体絶命のピンチの中、ある『賭け』を提案され・・・

 

「あら~、もしかしてお話聞いちゃった?」

悪女たちに気づかれ、一気に群がられてしまう松原。

悪女たちは再び骨抜きにしようと身体を密着させ、勃起チ〇ポを握っていくと

「や、やめっ!罪を・・・これ以上罪を重ねるなッ!わ、私もできるだけ罪が軽くなるようにッ・・・」

松原は恐怖で顔をひきつらせながら、悪女たちをなんとか説得しようとしていき・・・

「クスっ。それじゃあこうしましょう。今から私たちとSEXをして・・・・・。

もし最後まで正気を保っていられれば、貴方の提案を考えてあげる」

早乙女は、惨めな獲物が必死にあがく姿を楽しみたいような表情で賭けを提案していきます。

「わ、わかった・・・」

選択の余地がなく、生唾を飲んで受け入れる松原。

「・・・・・それじゃあ、始めましょう」

早乙女は見下した笑みを見せながら、丁寧な口調でスタートを口にしていくと

一人の悪女が松原にさっそく騎乗位挿入し、グチュグチュを容赦なく腰を動かしていき・・・

「はぁっ、はぁっ・・・(よ、よしこれぐらいなら。早乙女さんのテクに比べれば。

!?あ、熱い?下腹部が熱く・・・)」

松原は内心ホッとするのもつかの間、急にチ〇ポが熱くなって困惑していきます。

「貴方が調べてた薬、PAPLはね、薬漬けにされた廃人女性の体液から作られてるの。

私たちは薬に適応したイレギュラー。もちろん私たちの体液は・・・薬の原液と同じ・・・」

妖艶な笑みを浮かべながら、悪女たちの体液が薬物と同じであることを話す早乙女。

一気に絶望への表情へと変わった松原に追い打ちをかけるように別の悪女が騎乗位挿入していくと

激しい杭打ちピストンをしながらディープキスをして唾液をたっぷり絡めていき・・・

「(き、気持ち・・・いっ・・・。駄目だッ!しっかりしろッ!)」

「それじゃあ私も参加しようかしら。ほーら・・・たっぷり味わって」

早乙女は必死に正気を保とうとする松原を見透かしたように顔面騎乗し、直接愛液を吸わせていきます。

「(なぁにおしてたんだっけぇ。こしがぁ・・・こしぃがとまらぁあない)」

快楽で徐々に脳を壊され、薬物中毒化しながらキメセクで堕とされていく松原の姿は見ものです!!

 

 

早乙女にあざとく誘惑され、恥ずかしがる松原

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巨乳で理性が飛び、欲望のまま揉んでいき・・・

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何度も妖艶に迫られて射精させられ、骨抜きにされていきます

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真相を知り、悪女たちに犯されていく松原

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キメセク中毒になり、廃人化していきます

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探偵は罪悪感と共に

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