悪堕ちした仲間に堕落誘惑されながらレズられ、魔王に犯され、連鎖悪堕ちしていくボクっ子魔法少女・・・
エロマンガ 魔法少女悪堕ち調教ラボ-連鎖堕ち編- のご紹介です。
<内容>
オリジナル魔法少女悪堕ちシリーズ
『魔法少女悪堕ち調教ラボ』の続編です。
魔法少女『アクア』は。悪の組織に捉えられた仲間『ピンク』を助けるために魔王城へ向かう。
しかしそこに居たのは以前の魔法少女ピンクではなく、悪堕ちした彼女だった……
「私ここに来れて幸せなの。毎日セックスして♥気持ちいいこといっぱいシて♥とってもキラキラしてるの♥」
ノワールの前にひざまずき、ボテ腹をなでながらデカチ○ポをメス犬のように舐めていくピンク。
「・・・ちがよ。それはキラキラじゃない。ピンクのキラキラはもっと眩(まぶ)しくて、キレイで、皆を照らす光だったでしょ!!これ・・・」
アクアはキラキラした目でピンクへの憧れを口にし、魔法ステッキを渡していくと
「もういらないからアクアにあげる♥」
ピンクがステッキを持った瞬間、ハートと天使の羽の部分がイボイボバイブ状に変化していき・・・
「え・・・・・ピンク。な・・・んで・・・・・・」
アクアはピンクのあまりの変貌ぶりにショックを受けたまま触手に拘束され、M字開脚させられていきます。
「・・・だって。オマ○コが気持ちいいって教えてくれたのは、アクアでしょ?」
淫猥な笑みを浮かべ、アクアのショーツをずらしてオマ○コに指を挿入していくピンク。
Gスポットを見つけ、トントン刺激して愛液を分泌させていくと
「グチャグチャにトロけてきたら、子宮口をイジメてあげるの」
先程バイブに変化させたステッキを使い、アクアの膣内をズボズボかき回していき・・・
「~~~~~~~~~ッ♥♥(な・・・にっ、これ・・・ッ。頭の中ビリビリするッ)」
アクアはのけ反りながら悶絶し、味わったことない快感に戸惑っていきます。
「(・・・やめて。ボクがピンクを助けてあげるんだから・・・。変なコトしないで・・・)」
ピンクをどうにか正気に戻したい気持ちなのに、なにもできず気持ちよくなってしまう状況に悔しさをにじませるアクア。
「でね、乳首もこうやってクリクリすると、もっと気持ちよくなるの。アクアのおっぱいちっちゃくてかわいい♥」
ピンクはアクアの硬くなった乳首を指先でカリカリいじり、ペロペロ舐めながらさらに激しくバイブを動かしていくと
「んっ♥んあ♥ああ♥あっ♥」
「あは♥ビクビクしてきた♥気持ちいいね♥ほらほらもっと気持ちよくなって♥」
ビクビクと痙攣してあえぐアクアの姿に興奮し、甘い淫語をささやいていき・・・
「んっ~~~~~~~~ッ♥」
アクアは快楽に耐え切れず、大きくビクンと身体を震わせてアクメしていきます。
「大丈夫だよアクア♥落ち着いて。体の力を抜いて?オチ○ポは悪いものじゃないんだよ。
拒(こば)まないで。抗(あらが)わないで。受け入れて♥快楽を認めて♥」
「あっ♥あぁっ・・・♥あ♥んああ♥ああああ♥オマ○コ♥きもちいいいのおおおおお~~~~~ッッ♥♥♥
(やっぱりボクには無理だったんだ・・・。自分の事すら守れないボクじゃ。ピンクを助けられてないんだ。
世界なんてどうでもいい。ピンクの輝く姿だけを見ていたい)」
ノワールに犯されながらピンクに堕落誘惑され、屈服淫語絶頂しながら連鎖悪堕ちしていくアクアの姿は必見です!!
ノワールに後ろから犯され、快楽にあえいでいくピンクを見て絶句するアクア

甘い淫語を浴びせられながら乳首を舐められ、バイブでオマ○コをズボズボされていき・・・

ノワールに犯されながらピンクに堕落誘惑され、快楽に溺れていきます

黒いテカテカ粘液に包まれ、連鎖悪堕ちしていくアクア

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