偏愛感情に支配されて妖魔堕ちした後輩にふたなり&触手に犯され、連鎖堕ちしていく爆乳退魔師・・・

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エロマンガ 先輩、黒百合を咲かせましょう のご紹介です。

 

<内容>

後輩の美香と一緒に神社の妖魔退治を一通り終えた退魔師の櫻子は、
自身が一族の跡取りとして嫁入りしなくてはならないと退魔師の引退を宣言する。
しかし櫻子のことを一途に慕っていた美香は、
櫻子のことを引き留めたい一心で神社の禁忌に触れしまい、
封印された妖魔にそそのかされた挙句に闇堕ちしてしまうのだった。
たちまち触手に拘束されてしまった櫻子は、
ぷっくりとした乳房をむき出しにされ、処女であることを悟られてしまう。
身体を弄ばれ、クンニでイかされる中、
髪に結んでいた最終兵器を使ってなんとか現状から脱出に成功する櫻子。
しかし恨みの募った美香の触手は彼女を逃してはくれず、
再び櫻子を捕らえると下部から生やした極太ふたなりチンポを強引にねじ込ませ――。

 

「・・・先輩。この前の話・・・あれって本当なんですか?」

悲しげな表情で櫻子の退魔師引退と結婚の話題を尋ねていく美香。

「私は退魔師の宗家・・・鷺原(さぎばら)一族の一人娘だからな」

美香は少し気まずそうに逃れられない宿命であることを語っていくと

「私ね、ここでお願いしたんです。先輩がいなくなっちゃうのは嫌だって。

先輩がいけないんですよ。勝手にいなくなろうとするから。私以外の人と一緒になろうとするから」

美香は神社の社殿へとゆっくり歩きながら押さえていた偏愛欲望を語っていき・・・

「どうですか先輩。すごいでしょ!この力で先輩を自分のものにしなさいって神様が言ってくれたんです!」

お札を剥がして妖魔の封印を解き、無数の触手を櫻子に襲わせながら妖魔へと変貌していきます。

「美香目を覚ませ・・・こいつは神様なんかじゃない。お前は妖魔に憑かれているんだ」

触手に拘束されて動けなくなりながらも冷静な口調で美香を説得していく櫻子。

「どうして抵抗するんですか?大丈夫ですよ。

許嫁だの一族だの全部どうでもよくなるくらい、私が先輩を満たしてあげますから!」

美香はまったく聞く耳を持たず、櫻子の装束をはだけさせていくと

あらわになった爆乳にウットリし、乳首を舐めたり触手で両乳を押さえつけたりしていき・・・

股を広げさせてオマ○コの具合を確認し、処女膜が見えたことに驚いていきます。

「先輩もしかして・・・許嫁と・・・」

「一緒になるまでそういうことはしないって決めてるんだ。・・・悪いか」

恥ずかしそうに目線を逸らしながらまだ経験がないことを打ち明けていく櫻子。

「ずるいですよ先輩。そんな可愛いこと言われちゃったら、我慢できないじゃないですか」

美香は想定外の状況にキュンキュンし、貪るようにクンニしたり手マンしていくと

「ん”ふう♥どこ舐めて・・・やっ、やめろぉ・・・!んおおおおっ♥」

櫻子は押さえていた声を我慢できず下品に悶え、潮吹き絶頂していき・・・

美香の説得が無理と判断した櫻子は隠していた切り札を使い、大爆発させていきます。

「(・・・この威力だ。もう美香は・・・)コヒュ・・・がぁ・・・」

美香の死を予感して落ち込んでいたところに触手腹パンを喰らい、悶絶していく櫻子。

「なんで、なんで私を拒絶するんですか。私はこんなに先輩のことが好きなのに」

美香は受けたダメージを徐々に回復させながらヤンデレし、ふたなり化させていくと

「先輩の処女オマ○コいただきますねぇ」

「やめろ!そんな大きいの入らない!入るわけない!やだっやめてぇぇ!!んほぉお♥」

櫻子は悲鳴を上げて嫌がるも、容赦なく肉棒でオマ○コを貫かれていき・・・

「気持ちいい・・・気持ちいい!もっと、もっと突いてぇ♥」

「やっと素直になってくれましたね。膣内に出してマーキングしてあげますからね」

子宮まで突かれる度に強烈すぎる快感が襲って理性がぶっ飛び、狂ったようにおねだりしていく櫻子の姿は必見です!!

 

 

妖魔へと変貌した美香に襲われ、触手に拘束されていく櫻子

爆乳退魔師 妖魔化後輩 連鎖堕ち

貪るようにクンニや手マンされて潮吹き絶頂していき・・・

爆乳退魔師 妖魔化後輩 連鎖堕ち

ふたなり化した巨根を見せつられ、悲鳴を上げながら嫌がっていきます

爆乳退魔師 妖魔化後輩 連鎖堕ち

子宮まで突かれる度に強烈な快感が襲って理性がぶっ飛び、自らおねだりしていく櫻子

爆乳退魔師 妖魔化後輩 連鎖堕ち

 

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