淫魔に宝石と身体をリンクをさせられたヒロインが媚薬漬けと同時快感に溺れていく・・・
エロマンガ 駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #20 のご紹介です。
<内容>
異世界の魔物・オリクトと戦う正義の美少女ヒロイン・クォルタの戦士たち。
調教したクォルタ・オーダーたちを侍らせ、ハーレムを作りたいと
歪んだ願望を持つオリクト・クラウディ。
敵の魔術で、クォルタエメロードの性感帯が
敵の持っている宝石とリンクしてしまう。
なんとか戦おうとするも、宝石を舐められたり
媚薬に沈められたりすると、放たれたザコ敵にすら勝てず、
宝石と身体への触手や舌などの二重の愛撫で、
正義のヒロインは何度も敗北絶頂されられてしまう・・・!
「・・・んん?特に・・・なんともない・・・?」
クラウディの放った光の触手に包まれるも、何も変化がなく戸惑うエメロード。
「ふっふっふ・・・。本当になんともないと言えるかな・・・」
クラウディはニヤリとしながら手の平に乗せた宝石を見せつけていくと
舌でレロッと舐め上げていき・・・
「ひ♥ン!?なっ・・・なに・・・?何をしたの・・・あっ♥」
エメロードは全身に走る舐められた感覚を受け、
身体をビクンとさせて感じてしまいます。
「むう・・・どうやらろくでもない効果のようですね・・・。渡しなさいッ!」
顔を赤らめ、恥ずかしそうにしながらクラウディの宝石を奪おうとするエメロード。
「おっと!ふふ・・・ここに魔の池から抽出した高濃度媚薬がある・・・。
この石っころを沈めてしまったらどうなるかなぁ?
どうじゃ?ワシの軍門に降るというならやめてやってもよいぞ?」
クラウディは宝石を人質のように扱いながら軍門に降るよう脅迫するも・・・
「だっ・・・誰が・・・!渡しはっ・・・貴女がたなどには絶対・・・!
あっ!?♥ん♥くっあ♥♥あっ・・・♥」
エメロードは身体をゾクゾクさせながら強気に断っていくと
言い終わる前に媚薬液に宝石を沈められ、
比べ物にならない強烈な発情と快感に悶えていきます。
「どうした?もうこいつはもういらないか?ほれほれ?」
「馬鹿に・・・しない・・・でっ・・・(石がちゃぶちゃぶって・・・
媚薬の中で擦れる・・・と・・・ダメ・・・ぇ・・・♥)」
挑発するように目の前でビンを揺らされたエメロードは
口では強がりながらもヨダレを垂らし、股間をヒクヒクさせてあえいでいき・・・
敏感になり過ぎた乳首を入念に弄ばれ、
召喚されたザコ敵の同時性感帯責めに溺れていくエメロードの姿は見ものです!!
宝石と身体をリンクさせられ、宝石を舐めたクラウディの快感が襲うエメロード

媚薬液に宝石を漬けられ、強制発情させられていき・・・

敏感になった巨乳を後ろから揉まれ、あまりの気持ちよさに痙攣していきます

ザコ敵の触手に犯され、宝石、乳首を同時に舐められ、アヘ顔になって溺れていくエメロード

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