聖銃撃手ヒロインが、少女の身体を乗っ取った触手魔物に、ふたなり寄生脳姦凌辱で連鎖堕ちしていく・・・

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エロマンガ 聖銃撃手ピンクダイヤ〜淫辱の触手部屋〜【単話】 のご紹介です。

 

<内容>

怪人を追う正義のヒロイン・ピンクダイヤは
情報を元に捜索の途中に見つけた少女を
追っていたのだが逆に罠にハマり
触手にまみれた部屋に閉じ込められてしまう。
逃げようともがきながらも、
触手に拘束され全身を愛撫され性器や
尻穴のみならず全身を嬲られ脳内まで支配され
性器に自らの武器である銃を使い
オナニーまで繰り広げ快楽に堕ち
全てを乗っ取られるのであった……。

 

「ふふ、お姉ちゃんは強いよね。ずっと見てたから知ってるよ。とても優しいのも」

ニコニコした笑みから不気味な笑顔へと変わり、触手の盾になっていく少女(中身は触手魔物)。

「うっ!?しまっ・・・うああっ!(マズい!身動きが・・・!)」

ピンクダイヤは予想を反する行動に一瞬油断してしまい、触手に拘束されてしまうと

「うふふ、やっと強い身体に乗り移れる・・・」

少女は口を大きく開け、本体触手の姿を見せていき・・・

触手たちを使って爆乳、太もも、乳首をヌチュヌチュうごめかせていきます。

「触るなゲス野郎!コイツッ!くそっ!(ダ、ダメだ・・・完全に捕まった・・・)」

強気な姿勢を保ちながらも、内心あせっていくピンクダイヤ。

「ふむふむ。それに強いだけじゃなくて、この人間の身体より成熟して素晴らしい」

少女はニヤニヤしながらピンクダイヤのおっぱいを堪能するように揉んでいくと

股間からギンギンの疑似チ〇ポを生やしていき・・・

「この子にもこうやって入ってあげたらね。最初は痛そうだったけど、

最後はとても良さそうだった・・・お姉ちゃんはどうかな?」

「っ!なんていことを・・・」

少女の身体を挿入で身体を乗ったったことを

自慢げに語りながらオマ〇コに入れていきます。

「くっ・・・前戯ぐらいしなよゲス野郎。くた・・・ばれ・・・(膣が焼ける・・・)」

だんだんと強がる口調もへり、だんだんと熱くなる膣内に困惑するピンクダイヤ。

気持ち悪い感覚がだんだんと快感に変わっていくことに怯えていくと

「あ”っ♥あっ♥入ってくるなっ♥イヤッ♥あ”っ♥

イッ・・・ぐぅうううう~~~~~♥♥」

メスの表情であえぎまくり、気持ちよさに耐え切れず痙攣絶頂していきます。

「(どう?本当に気持ち良かったでしょ。この調子でお姉ちゃんの頭の中も乗っ取っていくからね)」

ピンクダイヤの身体に完全に侵入し、体内で語りかけていく触手魔物。

「さ・・・せるか・・・」

ピンクダイヤは触手の拘束が緩んだ隙に武器の銃を構え、触手に攻撃しようとするも

「!?んお”ん!?う・・・クソっ・・・そんな・・・・」

手が勝手に動き、銃をオマ〇コに突っ込んでバイブのように出し入れしてしまい・・・

「おほぉ♥舌妊娠しちゃうッ♥ケツも犯してっ♥全部全部っ♥おなかの中もぉ♥」

脳内までも触手に犯され、セックスでは得られない快感にアへ顔で理性が崩壊し、

淫乱痴女のように触手チ〇ポを自ら求めて乗っ取られていくピンクダイヤの姿は必見です!!

 

 

少女(中身は触手魔物)に触手をかばわれ、油断した隙に拘束されてしまうピンクダイヤ

触手魔物 寄生乗っ取り 聖銃撃手ヒロイン 少女

おっぱいを揉まれ、疑似チ〇ポを見せつけられていき・・・

触手魔物 寄生乗っ取り 聖銃撃手ヒロイン 少女

犯される快感に恐怖しながらも、どんどん力が抜け、痙攣絶頂していきます

触手魔物 寄生乗っ取り 聖銃撃手ヒロイン 少女

触手に脳を犯されアへ顔であえぎ、理性が崩壊していくピンクダイヤ

触手魔物 寄生乗っ取り 聖銃撃手ヒロイン 少女

 

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聖銃撃手ピンクダイヤ〜淫辱の触手部屋〜【単話】

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(他3作品が含まれています)

二次元コミックマガジン 触手部屋 正義のヒロイン肉獄陵●でメス堕ちアクメ Vol.2

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