美女たちに寄生支配した粘液生物が、大好きな主人公にバニー甘々逆3Pして何度も搾精子していく・・・
エロマンガ 同居する粘液―2体目― 最終話 のご紹介です。
<内容>
ひとり暮らしの男子学生、慧(けい)は、帰宅中に地雷系ファッションの美少女「ここは」が
謎の粘液生物に襲われているのを目撃。
その後自宅に押しかけてきたここはに強引に迫られ、同居を宣言されてしまう。
寄生して本人になりすます能力を持つ粘液生物により、家や学校で様々な美女とSEXすることになった慧は、
危険さを認識しつつも彼を大切な仲間として扱う生物に理解を示すようになるが、
ふと立ち寄ったコンビニで得体の知れない店員高宮に迫られ、粘液同士のナワバリバトルに巻き込まれる。
その後、自宅でくつろぐ慧の部屋をバニーガール姿の「ここは」と美人叔母の美羽が訪れ、粘液の新たな技を披露する。
2体同時のキスやフェラ、乳首責めで愛情たっぷりにせめられ、されるがまま粘液の快楽に溺れていく慧。
女性上位の濃厚3Pは続く――。
「どうですかコレ。男のヒトはこういう格好見ると元気になるんですよね?『センパイ』が言ってました」
慧の部屋を訪ねるなり、バニーコスプレを披露していくココハと美羽(どちらも中身は粘液生物)。
「え・・・えッ!?なにしてるの!?」
慧は顔を真っ赤にしながらいきなりの展開にパニックになっていると
「ケイ・・・見ててください」
「お!がっ!ぐっ・・・ッ」
ココハは肉人形状態の美羽の口に自身の粘液を口移しで飲ませていき・・・
美羽「・・・ふぅ。・・・こうして分離できるようになりました。これなら美羽の脳を操っているのではなくどちらもワタシ自身ですから・・・」
ココハ「・・・わざわざ他の人間に乗り換える必要もありません」
新たな技を披露し、二人がかりでケイに抱きついてベッドに押し倒していきます。
「うあっ!ちょ・・・(ずっと憧れていた美羽さんがこんな格好で・・・)」
恥じらいなく四つん這いでフェラしてくる美羽の姿に背徳興奮を覚えていく慧。
「・・・ケイ。最近少し元気ないですよね」
「そっ、それは・・・」
この前の襲撃事件が切っ掛けで『自分のワガママでココハたちを危険に合わせているのではないか』と悩んでいることを打ち明けていくと
「ケイは何も悪くありません。大好きなケイと一緒にいたいからワタシは自分の意志でここにいるんです。
そんなことで悩むなんてケイはカワイイですね」
ココハは母性本能をくすぐられ、慧の頭を優しくなでながら可愛がっていき・・・
そのままディープキスしていやらしく舌を絡め合っていきます。
「男のヒトも乳首、気持ちいいんですよね?」
新たな得た知識を口にしながら確かめるように慧の乳首をクニクニいじっていくココハ。
「うわっ!す、ストップ・・・っ」
ケイは恥ずかしさのあまりやめるよう訴えていくも
「らめです」
弱点だとわかったココハはさらに乳首をコリコリし、舌でネットリ舐めていき・・・
「ちょ・・・まっ!うあっ!」
美羽のフェラとのダブル責めに慧は耐え切れず、美羽に顔射していきます。
「こ、こんな格好、恥ずかしいよっ!」
チングリ返しされ、美羽にアナルを舐められながらココハに手コキされて恥ずかしがっていく慧。
ココハ「でもヒクヒクしてすごく気持ちよさそうですよ?もしかしてもう射精しそうですか?」
美羽「・・・だめです。ちゃんとワタシも気持ちよくしてください」
美羽は息をハァハァ切らして興奮しながらスパイダー騎乗位挿入していくと
「あぁ・・・ワタシいつも以上に身体が興奮してますっ!もっとケイの気持ちいい顔見せてくださいっ!
その顔カワイイ!カワイイです!」
より美羽本人の本能に影響されながらケイの感じる顔をオカズに激しく腰を振っていき・・・
ケイのアナルをほじりながら中出しさせ、前後で挟みながら射精誘惑をささやき、連続中出しさせていくココハと美羽の姿は必見です!!
ケイの部屋を訪れ、バニーコスの姿を披露していくココハ(右)と美羽(左)

襲撃事件を切っ掛けに悩むケイの頭を優しくなでながら甘やかしていき・・・

チングリ返しにし、アナルを舐めながら手コキやフェラしていきます

ケイを前後で挟み、ディープキスや耳舐めしながら好きを連呼し、中出しを促していく2人

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(他カラーマンガが2作品、モノクロマンガが17作品含まれています)
























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