触手虫に寄生改造洗脳されたクールな女捜査官が、同じく寄生洗脳された母親と共に、黒人大男から搾精しまくっていく・・・

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エロマンガ パラサイトパーティーEP.0 のご紹介です。

 

<内容>

警視庁の『鉄の姫』 VS 生命を冒涜する『パラサイトパーティー』

これは、冷徹なるエリート女捜査官が、絶海の孤島――
謎の「生体貨物船」で地獄へと堕ちゆく記録である。

今川 早苗(イマガワ サナエ)
警視庁・特殊寄生対策二課のエース。
一族の宿命と鋼のような正義感を背負い、彼女は単身、悪の組織「パラサイトパーティー」の巣窟へと潜入した。

しかし、そこで彼女を待ち受けていたのは、単なる犯罪組織ではなかった。
人知を超えた、悪夢のような生物兵器だったのだ――。
自我を持ち、脈打つ肉塊で築かれた「生体貨物船」。

そして、女性の脳に寄生し、記憶と肉体を蹂躙・改竄し、宿主を完全に作り変える「未知の生命体」。
逃げ場のない絶海の上で、狩人と獲物の立場は瞬時に逆転する。
誇り高き理性が快楽に侵食され、
強固な意志が、自らの本能に裏切られる時…

そこで繰り広げられるのは、人類の勝利か?
それとも捕食者たちによる、狂乱の「寄生の夜」か…?

 

「括約筋ー解放ー。脳部位改造率ー95%。あ・・・あッ・・・。目的ー巣の構築ー必要ー

人間のオスの生命エキスー今すぐーオスを探しますー」

お目玉の寄生体に触手脳姦、触手凌辱、催眠ガスで脳改造&卵巣改造されていく早苗。

母親である星彩からふたなりチンポを咥えさせられ、ガスマスク型に変化していくと

「支配虫、接続完了。おい。カメラの前の雄。私の痴態でオナニーしまくっていた下賤な人間。

お前生命エキスを無駄にするくらいならコッチへ来い。私を楽しませろ」

完全に寄生体に支配され、モニター越しで監視していた黒人大男を誘惑し始めていき・・・

「お?わかったすぐ行く!(うおおお!役得!役得!!)」

まさか向こうからのお誘いに黒人大男は大喜びし、早苗の元へと駆けつけていきます。

「俺様の黒金剛でイキ狂えッ!!オラ!オラッ!!」

さっそく早苗のオマンコにデカチンをぶち込み、激しく種付けピストンしていく黒人大男。

ヒィヒィよがらすはずが・・・まったく冷静な口調で30秒射精したことを告げられていくと

「つ・・・次はもっと長く!オイ!アナルも使って良いんだよな?うおッ!?」

「15秒か・・・コッチの方が効率が良いようだな」

今度はアナルセックスするも、あまりの膣の締り具合の良さにあっという間にイカされてしまい・・・

「そんな羨ましそうにこっちを見るな。お前も加わりたいのか?」

「食い物を分け合っても問題ないのか?『早苗』」

「問題ない。二人分くらいはどうにかなるだろ」

じっ~と無表情のまま見つめていた星彩も加わり、黒人男に騎乗位セックスして再び搾精していきます。

「お前の考えてる事はわかるが無駄だ。『人の子』ならいざ知らず、我々はオスの精液を略奪する事に特化した生物。

ほら、足の匂いを嗅ぐだけで射精したくなるだろ?」

無感情な口調でタイツ足で黒人大男の顔に踏みつけ、興奮をあおっていく早苗。

「(はぁ・・・はぁ・・・もう・・・終わりか・・・ちょいと休憩を・・・うッ、なんだ?布団が動いて・・・)」

男のプライドも精力を奪われた黒人大男は半死状態で倒れ込み、ギブアップしていくと

「なに遠慮などするな。撮影は始まったばかりなのだろ?」

「さっきまでの威勢はどうした?我々を楽しませてくれるのだろ?」

早苗たちは淫猥な笑みを浮かべ、上から見下ろしながら挑発していき・・・

支配虫に寄生改造洗脳された早苗が同じく寄生洗脳された母親と共に

精力に自信があった黒人大男から何度も早漏搾精しまくっていく姿は必見です!!

 

 

仮死状態で潜入して目を覚まし、犯されていることに気づく早苗

触手虫 寄生改造洗脳 虚ろ人形化 捜査官

寄生人形にされた少女たちが男たちと乱交する現場を目撃し・・・

触手虫 寄生改造洗脳 虚ろ人形化 捜査官

正体がバレ、星彩にに操られて耳の中へ指を突っ込み、マングリ返しに倒れしていきます

触手虫 寄生改造洗脳 虚ろ人形化 捜査官

触手寄生体の大目玉に脳姦改造洗脳されていく早苗

触手虫 寄生改造洗脳 虚ろ人形化 捜査官

星彩と共に監視していた黒人大男から何度も搾精し、生命エネルギーを奪っていきます

触手虫 寄生改造洗脳 虚ろ人形化 捜査官

 

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パラサイトパーティーEP.0

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