触手寄生され、乗っ取られた聖女が村の娘たちも連鎖寄生し、目撃者だった少年を虜にして処女喪失中出しさせていく・・・

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エロマンガ 寄生人偶 のご紹介です。

 

<内容>

帽子型の触手生物に寄生され身も心も乗っ取られた聖女と少年の背徳おねショタ奇譚!
教会で数百年間眠り続け、ついに復活した聖女ミセイヤ。
だがその正体は彼女の身体に取り付いた、意思を持つ触手が操る寄生人形だった。
その寄生現場を目撃した少年カイは聖女に攻撃を仕掛けるが、
あえなく触手に捕縛され身動きを封じられてしまう。そ
の後完全に乗っ取られたミセイヤは触手の力で少年の思考を読み取ると、
その欲望を叶えるべく口内をオナホの如く変化させ、
文字通り絡め取るようなフェラで彼を絶頂に導く。
さらに彼女はアナルをワーム状に変化させるとそのままペニスを丸呑みし、
豊満な身体で抱き締めながら甘く包み込むように射精を煽り続ける。
すっかり虜になったカイを儀式に呼び寄せ、連鎖寄生されたカイの大事な女性たちに奉仕させていく…‼

 

「来たのねカイ君。ようこそ”聖なる堕落の夜へ”」

教会の裏口からやって来たカイを歓迎していくミセイヤ(中身は寄生触手)。

周りには連鎖寄生されたシスターたちがミセイヤの邪悪な女王を演出するように

人間イスになったり、人間踏み台になったりしていると

「カイにぃ・・・来た・・・」

「カイちゃん・・・いらっしゃい」

「この人型オナホで遊んであげる」

瑠璃、鈴、花澪、ヒッピー・・・。カイと仲が良かった女性たちが一斉にカイの元へ群がっていき・・・

「ご主人様に舌でご奉仕します」

「ん・・んんっ・・・ん。私のフェラはきもちいい・・・?」

「カイちゃん専用マ○コ気に入ってくれたかい?たくさん味わってね」

カイの足を舐め、触手舌で肉棒を絡めながらフェラし、グチョグチョのオマ○コを見せつけていきます。

目の前に映る寄生支配された女性たちと楽しかった過去が比較されるように脳が錯覚していくカイ。

背徳興奮が増し、理性を失い、欲望のままクンニし、射精ギリギリまで追い込まれていくと

「素晴らしい・・・。前菜として食欲をそそる・・・。身体が交合を待ち望んでいる。へへへへ・・・・」

一部始終を見ていたミセイヤがうれしそうに寄生触手を頭から出し、ベッドへと入っていき・・・

カイのギンギンになった勃起チ○ポをオマ○コへと騎乗位挿入していきます。

「破瓜(はか)の痛みでオマ○コ感じてる♥穢れなき聖女マ○コを君のオチ○チンで

淫乱悪堕ちマ○コにしちゃったんだよ♥」

淫猥なメス顔をさらし、カイの劣情をあおっていくミセイヤ。

「あああっ!もう射精(で)ちゃう!射精させてください聖女様・・・。何でもしますからああっ!」

カイは我慢の限界に達し、見栄も道徳も仲間も捨て、射精を懇願していくと

「そんなこと言われたら・・・ッ。君の精子なしじゃ生きられなくなっちゃうのッ・・・♥

君の濃厚ザーメンを私の子宮にぶちまけてぇ」

ミセイヤは狂喜しながら激しく腰を振り、たまりにたまった濃厚ザーメンを搾り出していき・・・

村の女たちを連鎖寄生させ、魅了したカイと『儀式』を楽しんでいくミセイヤの姿は必見です!!

 

 

ミセイヤが不気味な触手に寄生される姿を目撃するカイ

聖女 寄生触手支配 魅了調教

妖艶に誘惑され、触手フェラされて感じていきます

聖女 寄生触手支配 魅了調教

魅了したカイを儀式に呼び寄せ、彼の大事な女性たち(寄生済み)に相手させていくミセイヤ

聖女 寄生触手支配 魅了調教

騎乗位挿入で処女喪失し、メス顔で劣情をあおっていきます

聖女 寄生触手支配 魅了調教

 

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