目をつけた見習い聖職者に美女に擬態して接触し、両想いになったところで誘惑逆レイプしていくヴァンパイア・・・

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エロマンガ 血の誘惑 のご紹介です。

 

<内容>

神学生を襲う美女吸血鬼の騎乗位搾精H! 教会で勉学に勤しむ神学生のパオロは、
書庫で怪我をしている美女を見つけそこでたまたま詩人の話に花が咲き意気投合、
毎日書庫で落ち合い話し込むようになる。次第に惹かれていくパオロだったが、
ある日彼女に書庫でペニスを触られフェラ、そして胸を触らせ好きだと告白される。
両想いであるが聖職者になるためセックスを断るパオロだったが、
吸血鬼の姿を現した彼女に魅了され彼女に抗えず押し倒されてしまう。
のしかかった彼女の豊満な肉体にくぎ付けとなったパオロは肉厚な尻でのマンズリ、
さらに騎乗位挿入で初めての快楽に浸るパオロは、
次第に彼女の誘惑により自らの暴力的な性欲を目覚めさせ彼女を犯していく――。

 

「ん?本が・・・きちんとしまわないとダメだろう。!?ハレンチな!こ、こんな本がここにあるわけ・・・」

書庫に落ちていた本を拾い上げ、女性の裸体が映っていることに気づき恥ずかしがりながら困惑していくパオロ。

「あらあら・・・あなたもやっぱり男のコ、なんですね・・・」

美女がまるで見透かしていたようにパオロの後ろ肩に手を置き、耳元で羞恥をあおっていくと

「いやっ違う。これはここに落ちてて」

「恥ずかしがらないでいいの・・・。こういことシたことある?」

必死に弁解しようとする彼を遮るようにズボンをおろし、包茎チ○ポを弄んでいき・・・

「自分で触ったこともないの?」

「さ、触るなんて・・・!不浄なことだ・・・」

「そんな事ないわ・・・。子供を作るための神聖な行為なんですから・・・」

凝り固まった貞操観念を崩すように誘惑し、ヂュポヂュポとフェラしていきます。

「なっ・・・なんでこんなことをするんだい・・・?」

まるで豹変した美女の卑猥な行動に戸惑い、尋ねていくパオロ。

「・・・私、あなたの事が好きになっちゃったの」

「わっ!?」

いきなり告白されながら爆乳を揉まされ、初めて味わう女体の柔らかさにドキドキしていくと

「僕も前から・・・君に強く惹かれていた。だ、だけど僕は立派な聖職者になりたいんだ。だから婚前交渉時は」

両想いであること打ち明け、気持ちだけを受け取ろうとするも・・・

「じゃあふたりが幸せになれるおまじないをしてあげる♥」

美女は淫猥な笑みを浮かべ、パオロの首筋に牙を立てていきます。

「(なんだ・・・?身体の力が抜けて・・・)」

吸血され、急な脱力感に襲われて座り込んでしまうパオロ。

「私のコト。受け入れてくれる?♥」

ヴァンパイアへと本性をあらわした美女が、改めて受け入れてくれるか尋ねていくと

「君を拒絶なんて・・・できるわけ・・・」

パオロはヴァンパイアの存在に驚きながらも受け入れていき・・・

「ほんと?うれしいっ!普通に生きてるだけじゃ味わえない。とーっておきの快楽♥味わってみたいでしょ?♥」

ヴァンパイアは歓喜しながらパオロを押し倒し、いやらしく素股して堕落を誘っていきます。

優秀なオスとしてスカウトしながら騎乗位逆レイプするも、怒りとオスの本能に支配されたパウロに犯し返され、

メスとしての喜びを味わっていくヴァンパイアの姿は見ものです!!

 

 

美女の姿に擬態し、パオロと接触していくヴァンパイア

ヴァンパイア美女 両想い誘惑 スカウト逆レイプ

エロ本を切っ掛けに誘惑し、手コキやフェラをしていき・・・

ヴァンパイア美女 両想い誘惑 スカウト逆レイプ

両想いになったところでヴァンパイアの姿へと変身し、素股誘惑していきます

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キレるパウロをさらにオス化させようと挑発し、駅弁ガン突きされて歓喜していくヴァンパイア

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