催眠幻覚で弟を大好きな同僚と錯覚したアイドルがふたなりセックスしていく・・・

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エロマンガ 催眠アイドル〜ハッピークローバーが散り堕ちるまで〜 第4幕 のご紹介です。

 

<内容>

所属するアイドルグループからの独立を他メンバーに反対され、
入手した催眠アプリを用いてメンバーの失脚を企む水澤暁音は、
最後のメンバーである長身巨乳で筋肉質の美女ソフィアを狙い自宅へと訪れる。
秘かに想いを寄せていた仲間であるユリリが行方不明となり落ち込んでいる彼女に暁音は、
アプリの力を使いソフィアの弟・ノアがユリリに見えるように錯覚させ、
さらにソフィアに装着した射精機能付きペニスバンドを本物のふたなりチ○ポとして認識させる。
ノアの言葉がユリリによる積極的な誘惑に聞こえるソフィアは、
嫌がる弟のアナルへ疑似チ○ポを挿入して中出し、
さらに弟のチ○ポをユリリのふたなりと認識して喜んで弟の童貞に処女を捧げてしまう・・・!

 

「どうして・・・ここにいるの・・・?ユリ!!」

ノアをユリリと錯覚し、抱きついていくソフィア。

「へへー久しぶりだね、そっふぃー。相変わらずおっぱいでかくて抱き心地いいぜ☆」

ノアの戸惑っている言葉がユリリの再会のうれしさの言葉に聞こえていると

「ふふっ、二人はやっぱり仲良しだね」

暁音は幻覚をあおりながら、そっとソフィアの股間にペニパンをつけていき・・・

「なっ・・・なに・・・これ!?どうしてボクにこんなものが・・・」

ソフィアはペニパンがふたなりチ○ポに見え、戸惑っていきます。

「オチ○チンのおもちゃ・・・?な・・・何・・・気持ち悪い・・・!僕もう部屋戻っていい?」

後ずさりながら怯えて逃げようとするノア。

「へーそっふぃー、チ○ポ生えてるの?ユリリ好みのステキな勃起デカチ○ポ♥

そっふぃーのチ○ポ味わってみたいなぁ♥」

ところがソフィーにはユリリが変態淫語でおねだりする姿に見えていくと

「我慢できない!」

ソフィアは奥底にしまっていたユリリへの感情を爆発させるようにノアを押し倒していき・・・

ユリリとのふたなりセックス幻覚に狂っていくソフィアの姿は見ものです!!

 

 

ノアをユリリに抱きついていくソフィア

爆乳アイドル 催眠幻覚

幻覚ユリリに淫語挑発され、欲望を爆発させていき・・・

爆乳アイドル 催眠幻覚

甘えるようにおっぱいを揉まれたり、乳首を吸われ、どんどん発情していきます

爆乳アイドル 催眠幻覚

 

ダウンロードはコチラ

https://book.dmm.co.jp/detail/b241bktur00990/yurikichi-004

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