不正を暴こうと訪れた領主に催眠をかけられたクール姫騎士が、調査奉仕&搾精セックスしていくうちに虜になっていく・・・
エロマンガ プリンセス・ヒプノシス ―絶倫領主の催●で偽りの愛に堕ちる姫騎士物語― のご紹介です。
<内容>
ラドック卿の不正調査に乗り出した姫騎士アリシア。
真偽を問いただすべく領主の館に出向いた彼女は、催●の魔法具の影響を受けてしまう。
「さぁ、ちんぽを出してもらおうか」
アリシアは催●により不正チェックならぬチンポチェックをすることに…!
チェックを重ねるたびに深まる催●。
それはやがてアリシアに偽りの愛すら植え付ける。
「お好きなだけご覧ください」
「そうさせてもらお・・・、う・・・」
不正の証拠をつかむべく、ラドック卿に案内された執務室へと案内されるアリシア。
目の前にあった催眠ランプの光を見て虚ろな瞳へと変わっていくと
「どうかされましたか、アリシア様」
「いや、大丈夫だ。それよりも早速、チ○ポを出してもらおうか」
アリシアはチ○ポを調べようと目の前に出すよう指示していき・・・
「勿論です。存分に調べてくださいませ(こうも簡単に催眠にかかるとは。楽しませてもらいますよアリシア様)」
ラドック卿はニヤっと笑みを浮かべ、肉棒を差し出していきます。
「(おかしなところがないか・・・しっかり調べてやるぞ。まだ勃起していないというのに、このサイズ)」
真顔でデカチンをじっと見つめ、ネットリと舐め始めていくアリシア。
堪能するようにヂュポヂュポとしゃぶりついて勃起させていくと
「(勃起したら大きさが際立つな。それに太い。凄い匂いだが見た目に問題はない。
味はどうだ?苦いな・・・。しかしクセになりそうな味だ)」
しっかり調査しようと硬さ、臭い、感度を確認しながらベロベロ舐め回していき・・・
「カリ高なところは、評価できるわ。フェラチオのし甲斐があるもの」
「うっ。もう出る!」
「んぶっ!?んん、ん・・・」
カリ高を褒めながらフェラ人形のようにヂュポヂュポしゃぶりつき、大量のザーメンをぶちまけられ飲み込んでいきます。
「アリシア様。こちらの感度も調べていただけますか?」
「ん?なぜ・・・(ドクン)・・・いや・・・・・感度を調べなくては・・・」
ラドック卿の申し出に一瞬疑問を持つも、すぐさま催眠がかかっていくアリシア。
「自ら弱いところを申告するとは。いい心がけだ」
虚ろな無表情で乳首をレロレロ舐めながらヌリュヌリュとデカチンを手コキしていき・・・
再び大量のザーメンを搾り出していきます。
「どうしました?まだ私の精は残っていますよ」
「く・・・まだ私には切り札が残っている。挿入を許す・・・。私のオマ○コで精を搾りきってやろう!」
フェラ、手コキ、パイズリ、素股でイカせてもなお衰えないラドック卿のチ○ポに痺れを切らし、
自ら挿入を許してセックスの快楽に懐柔され、ラドック卿の虜になっていくアリシアの姿は見ものです!!
催眠ランプで虚ろ目になり、ラドック卿にチ○ポを出すよう要求していくアリシア

ヂュポヂュポしゃぶって勃起させ、硬さ、臭さ、敏感さを調査していき・・・

パイズリフェラで3度目の射精をさせていきます

まだ萎えないラドック卿のチ○ポに痺れを切らし、挿入を許可するアリシア

デカチンセックスの快楽に溺れ、徐々に虜になっていきます

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