魔物少年少女たちが鬼畜領主によるトリップ洗脳改造調教で、脳汁中毒奴隷に堕ちていく・・・
エロマンガ 魔物の物語0.1~家畜の妖魔~ のご紹介です。
<内容>
百年の戦いの末、魔王は倒され平和が訪れた。
しかし、生き残った魔物たちにとっては悲劇の時代となった。
人間に見つからぬよう森深い僻地へと逃げ落ちた
野兎獣人の少年ティリと蛇妖の少女ミキュラ。
深い森で家族平和に暮らす二匹に人間の欲望が迫る。
剣闘士ダンと黒魔術師リリーザによる魔物村の蹂躙。
両親を容赦なく殺され、脅されたティリとミキュラは
魔物少年や少女たちを好んで買いたがるマルシス侯爵のもとへと売られる。
表の顔は坊主でふくよかな身体の外見に、知的で温厚な雰囲気を放つマルシス。
裏の顔は『血拳将軍』と呼ばれ、豪快な拳で次々と魔物たちを粉砕した人間の悪魔。
魔王軍との戦争時は血で血を洗う生臭い日々に快活していたが、
平和になってから自分のドス黒い欲望を満たすことができず、
密かに魔物たちを自分好みの家畜奴隷にするため、
徹底的な洗脳鬼畜調教を施すことを趣味としていた。
マルシスの邪悪な気配に気づき、ミキュラを守るため、隙を攻撃を仕掛けるティリ。
しかし予見していたマルシスはあっさりとかわし、壁に押さえつけて連続腹パンチ。
ティリの反骨心をへし折り、圧倒的な苦痛で恐怖と無力感を刻む。
そしてそれを見ていた気弱いミキュラによる命乞い。
その姿にゾクゾクしながらマルシスは二人に調教を開始していく。
神を酔わせ堕落させた植物『神酔花』。その麻薬毒を精製した高純度神薬『パリュト』。
二人の脳内へと打ち込まれ、ヤバイ快感で脳細胞が収縮、知能が低下するほどのトリップ。
失禁、射精、潮吹き、涙、ヨダレ、脳汁・・・。あらゆる体液を噴射しながら昇天し、中毒にさせる。
顔面を完全に覆い、視覚、聴覚をも遮断し、嗅覚のみ集中させる『豚面』を装着。
性器開発ホルモン剤・トロル肉油『ロマ』をワキへと塗りこみ、グロワキ熟成開始。
ガニ股O開脚固定で拘束し、歩行制限と性器露出を強制することで、
さらなる羞恥心をあおり、自尊心を破壊。
精子や受精卵を破壊する『破魔方陣』を腹部に描き、ただ快楽だけを得るだけの性具へ。
仕上げの背骨と骨盤の継ぎ目にある性欲ツボにピアス、さらに乳首にもピアス・・・。
マルシス好みの豚奴隷に改造されたティリとミキュラは
人間なら死ぬ量の連続パリュトを投与されながら、
豚鼻によるご主人様の体臭刷り込み、チ○ポの味、奉仕の教育が始まる。
ティリは寸止め射精による臭いの記憶と勃起を結びつけられ、
ミキュラは連続絶頂で臭いを染み込ませられる。
もはや発狂寸前、絶頂を求めるだけの肉人形。競争奉仕による向上心促進。
パリュトによる知能低下、競争奉仕、ご褒美絶頂。廃人への無限ループ。
家畜奴隷に完堕ちし、豚面を外された二人は
マルシスを『かみさま』と呼び、ひたすら彼を喜ばして快楽を求めていく・・・!
「(あれ・・・からぁ。ろのくらぃ・・・たった?あぇれ・・・『あれ』ってなんだっれ。
まいにちチ○ポとご褒美、チ○ポごほうびぃ♥『かみさま』が喜ぶことすると、
チ○ポすごく気持ちよくしてくれるから、だいすきィ♥)」
脳内でマルシスを『かみさま』とあがめながら、ご褒美を求めてフェラ奉仕していくティリ。
勃起チ○ポに激しくしゃぶりつき、興奮しながら搾精していくと
ご褒美の手コキをされ、あえぎ狂っていき・・・
ミキュラと共に恍惚の表情を浮かべながら両腕を頭の上に乗せ、
熟成されたワキの臭いを放っていきます。
「すごくきもちいい♥またイク♥イク♥イク♥なかま食べる時、せーし出せるしあわせ♥」
よく分かっていないまま、エサである魔物の肉を犬のように四つん這いで貪る二人。
マルシスによる手コキ、手マンで禁断の行為が快楽へと植えつけられていき・・・
大量のザーメンと潮を吹いて絶頂していきます。
「(かみさま♥かみさま♥かみさまのにおい♥すき♥)」
マルシスのワキに鼻を必死にこすりつけ、強烈な臭いにトロけていく二人。
太ももに股をこすりつけながら、イカれた舌使いで愛撫していくと
マ○コを持つミキュラがマルシスの勃起チ○ポに押し当て、挿入をおねだりしていき・・・
「ふふふ、おいで♥」
「あう♥あ~♥あ♥あ♥あ♥」
マルシスの許可と共に、狂喜の声を上げながら
蛇のように腰をうねらせて騎乗位ピストンしていきます。
鬼畜な過ぎる脳汁中毒洗脳調教で、
崇拝奉仕していくティリとミキュラの変貌ぶりは必見です!!
ダンとリリーザに村滅ぼされ、なんとか抗おうとするティリ(右)とミキュラ(左)

マルシスのもとへと売られていき・・・

不意打ちで倒そうとするも、逆に腹パンチで連打で屈服させられていきます

パリュトを脳内に打ち込まれ、トリップ絶頂していくティリ

ミキュラも打ち込まれ、二人であらゆる体液を流して正気を失っていき・・・

豚面をつけられ、ティリは寸止め調教、ミキュラは連続絶頂調教されていきます

パリュトによる知能低下、競争奉仕、ご褒美絶頂。廃人への無限ループに洗脳されていく二人

マルシスを『かみさま』と呼んでワキ愛撫奉仕し狂喜していき・・・

ミキュラは蛇のように腰をうねらせながら騎乗位ピストンしていきます

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