産業スパイのメイドが、秘密を知った資産家息子を誘惑し、マゾ快楽調教で口止め射精させていく・・・
エロマンガ 怪盗Xと資産家の息子 のご紹介です。
<内容>
・20XX年。瞬く間に大企業へと上り詰めた建石家は、IT企業界隈で注目を浴びた。
急激な成長の裏に何かあるのではないか。新しい芽を摘みたい古参企業の重役は
ある人物に、件の企業を調べるよう依頼した。
まんまと潜入に成功したその人物は、自身の体を用いて関係者を篭絡していく。
そして、ついにターゲットの自宅への潜入に成功する。
建石 守はメイドの美幸が書庫を漁っていたのを目撃する。
怪しいと感じ、父親に告げ口しようと思ったその夜、突然部屋に美幸が現れ・・・
■登場人物
・建石 守(たていし まもる)
主人公。資産家の息子。
・宝条美幸(ほうじょう みゆき)
主人公の自宅の給仕係。怪盗X。
・早乙女蘭(さおとめ らん)
美幸の友達。竿持ち。
「ぼっちゃ~ん。起きてますかぁ~。起きてますよね?ぼっちゃ~ん」
いきなり守の寝室へと入り、名前を呼びながら近づいてく美幸。
寝たふりをする守の股間をギュっと握っていくと
「ふあっ!どこ触ってッ・・・」
守は驚いて飛び起きていき・・・
「坊ちゃん、最近・・・夜更かししてるでしょ。いーけなんだ~。悪い子にはお仕置きしちゃうぞ~」
美幸はベッドの上を這い、くすくす笑いながら責めていきます。
「悪いことしてたのは宝条さんだろッ!父様に言いつけてやるからなッ!僕は・・・ん”ッ」
昨夜書庫を漁っていた美幸を思い出し、逆に責めていく守。
言葉を遮(さえぎ)られるように、いきなりディープキスされていくと
レロレロといやらしく舌を絡められ、初めて味わう性感に戸惑いながらジタバタしていき・・・
「もし私のこと黙ってくれるなら・・・貴方のパパみたいに・・イかせてあげる・・・」
美幸は妖艶な口調で口止めし、耳を舐めながら膨らんだ股間をカリカリしていきます。
「あっ!あっ!あっ!」
誘惑に負け、美幸の手コキにあっという間に射精してしまう守。
次の日、口外しなかったご褒美にネットリとフェラされていくと
「(一日・・・一日だけ・・・・・。明日には父さまにッ・・・・・・)」
守は心の中で言い聞かせながら弄ばれる快楽に身を委(ゆだ)ねていき・・・
手コキ、フェラ、パイズリ、アナル調教でたっぷりとマゾ快楽を仕込み、
ふたなり娘の蘭も加わって逆3Pセックスで守を完全に言いなりにしていく美幸の姿は見ものです!!
守の寝室に忍び込み、妖艶に迫っていく美幸

口止めの代わりに包茎チ〇ポの皮を剥きながら手コキしてイカせていき・・・

口外しない日が続くにつれて徐々に過激な奉仕をしていきます

守のアナルを調教して虜にしていく美幸

蘭も加わって逆3Pで感じさせまくり、言いなり奴隷にしていきます

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