社の神に憑依された巫女が再会した幼馴染を尊大な口調で犯し、中出し搾精していく・・・

公開日: 

エロマンガ 姉妹とのまぐわい-祠に隠された秘密- のご紹介です。

 

<内容>

この姉妹は’ナニか’がおかしい―――

教育実習のため生まれ育った島に8年ぶりに帰ってきた谷岡蒼汰(たにおかそうた)は
幼馴染である秦野姉妹の妹・秦野菜月(はたのなつき)と学校にて再会する。

菜月と様々な話をする中で大学の先輩でもあった、姉・秦野真尋(はたのまひろ)について話すも
菜月は何故か微妙な反応…

蒼汰は不思議に思いながらも、教育実習最終日を迎える。

港まで見送りに来てくれた菜月からの告白を受け、蒼汰は菜月と付き合うことに。
それから二ヶ月がたった今、卒論調査のために戻ってきた蒼汰は
恋人となった菜月とセックス三昧の生活を送っている。

だが、やはり仲のいい姉妹だった二人に対する違和感は拭えず…

そんな中、真尋に偶然遭遇するが真尋の様子はどこかおかしく――?
追いかけようとする蒼汰だが、菜月から’姉さんとは二人きりになっちゃだめ’と告げられる。

違和感が増す蒼汰…
二人について考えていると、民宿に突然真尋が訪問してきた。

話を聞こうとするも、突如出てきた黒い影に体を押さえつけられ抵抗できず。

(真尋…じゃない…!?)

そう思うも、もう遅い。
真尋(?)は蒼汰の上に乗り、淫らに腰を振りだす―――

 

「真尋・・・どうしたんだ?なあ菜月となにかあったのか?昔はあんなに仲が良かったのに・・・」

急に家に訪問して来た真尋(中身は社の神)に驚き、事情を尋ねていく蒼汰。

「わっ!(なんだこれ・・・?身体が動かない・・・!)」

地面から黒い手が現れて押し倒され、身体が動けなくなってしまうと

「ああお前はたしか・・・。やはりよき匂いだ。貴様の種を我に寄越せ」

真尋は淫猥な笑みを浮かべ、蒼汰の顔を掴んで近づいていき・・・

「(これは・・・真尋じゃない!?)うぁ・・・っ」

蒼汰は真尋の口調や雰囲気に違和感を覚えながらズボンを脱がされていきます。

「よいぞ。その顔そそるではないか」

「あ”っ!あ”っ!あ”あ”あ”!!」

騎乗位で上下ピストンし、悶える蒼汰の顔に興奮していく真尋。

乳首をギュっとつまみ、敏感に反応する姿をあざ笑いながらペロペロ舐めていくと

「男根が膨れ上がってきておるわ。子種汁をだすがいい」

真尋は膣内でさらに大きくなる肉棒に射精欲をあおっていき・・・

大量のザーメンを中出しさせ、トロ顔で歓喜していきます。

社の神に取り憑かれた真尋が尊大な態度で蒼汰を弄び、犯して搾精していく姿は見ものです!!

 

 

いきなり蒼汰の家に訪れる真尋

社の神 憑依 巫女 逆レイプ

蒼汰を動けなくして騎乗位で犯していき・・・

社の神 憑依 巫女 逆レイプ

乳首を弄び、悶える姿を楽しんでいきます

社の神 憑依 巫女 逆レイプ

 

ダウンロードはコチラ

姉妹とのまぐわい-祠に隠された秘密-(1)

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

おすすめ記事

PAGE TOP ↑