悪女によって欲望解放されて悪堕ちした美少女が、パートナーに偏愛感情をぶつけながらレズ連鎖堕ちさせていく・・・
エロマンガ Project Meerverce Series3 Another Choice11アンチ少女鬼神ダリグクライシス のご紹介です。
<内容>
数百年に及ぶ、外敵〖ヴォルテクス〗との戦いが続く星〖ズィガロ〗。
そのズィガロに存在する国の一つである風の国は、風を司る鬼神によって選ばれた二人の〖少女鬼神〗によって守られていた。
他国への干渉を禁忌としているこの国では、独自の文明と文化が形成されている。
風の鬼神によってもたらされた魔法の力によって独自の発展を遂げ、国民への魔術の普及が法で定められているほどとなった。
しかし、そこへ新たな侵略者が現れた。
その名は〖ダリグ〗。ありとあらゆる文明の支配をもくろむダリグは、その魔の手をズィガロへと向けたのだ。
風の力を持つ鬼神の力を取り込み、さらなる力を得るべく風の国に進行を始めるダリグ。その行く手を阻む少女鬼神を打ち倒すべく、ダリグは少女鬼神たちの力を弱体化させるアイテムを開発してゆく。
果たしてダリグはズィガロを手中に収めることができるのか。そしてもう一つの障害であるヴォルテクスを出し抜くことができるのか…。
星の命運をかけた三つ巴の戦いが、今始まる!
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◆プレイ内容◆
拘束プレイ・アナルプラグ・百合・処女喪失
※アナル以外への道具の挿入無し
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◆作品概要◆
~アンチ少女鬼神 ダリグクライシス~
宇宙の支配を目論む存在ダリグを主人公に、舞台となる星ズィガロの各国を支配していき、4つある大国をすべて支配下に置くことを最終目的とする。
各大国にはその国を守護する鬼神が存在し、それらは特定の属性を持っている。
●炎の国・炎を司る
●水の国・水を司る
●風の国・大気を司る
●雷の国・電気を司る
少女鬼神たちもまた同様にその国の鬼神と同じ属性を持つ。
◇支配者・ダリグ◇
正体不明の怪人物。
未知の技術を用いてズィガロの支配を目論む。
各国の鬼神の力を手に入れるべく、その力を与えられている少女鬼神の篭絡を一つの目標としている。
外敵であるヴォルテクス自体にはあまり関心が無いらしく、道端の小石程度の認識となっている。しかし、ヴォルテクスの裏に潜むものには興味を抱いており、その正体を探っている。
◇少女鬼神◇
それぞれの国を守護する使命を帯びた少女たちの総称。
国を守護していた鬼神から力を与えられ、数百年前の戦いで肉体を失った鬼神の代わりとしてヴォルテクスと戦う。
風の国を守護する今代の少女鬼神は、優秀でありながらやる気を見せない問題児が務めている。魔法を教える学校でトップクラスの成績を収めるも、卒業に必要な最低限の単位にしかやる気を見せない。
しかし、その能力の高さが仇となり、新たな少女鬼神に選ばれてしまった。正義感や使命感とは無縁な性格であるため、鬼神の代理を名乗るシスター(自称)がやむを得ずサポートをしている。
◇ヴォルテクス◇
数百年前にズィガロに現れて以来、各国の少女鬼神たちと戦っている怪物の総称。
外宇宙からの侵略者ではないかといわれているが、その正体は不明。風の国では悪魔の様な性質の怪物が出現している。
鬼神の力の源である古びた城を標的としているようだが、おおよそ知性を持っているようには見えないことから、その真意は不明となっている。
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「これからは、ボクがシルフィアを気持ち良くさせてあげるね・・・?シルフィアの感じるところ、
いっぱい触って・・・快楽に溺れさせるから・・・」
ダリグによってクライシス・シルエットへと変わり、偏愛感情をあらわにしながら
拘束されたシルフィアに近づいていくメイジー。
乳首をキュッとつまみ、クリクリとイジっていくと
「メイジ―、ダリグの力に飲み込まれたらダメ・・・!アナタの想いはよくわかったわ・・・。
ダリグに従わなくてもメイジ―のしたい事を受け入れるから・・・だから・・・ダリグに惑わされないで・・・!」
シルフィアはメイジ―の想いを受け止めつつ、正気に戻るよう訴えるも
「シルフィア・・・・ボクはダリグなんてどうでもいいんだよ。ボクはシルフィアに快感を味わって、
ボクの与える快楽に溺れて欲しいだけ。シルフィアのエッチで可愛い所を見せて欲しいだけなんだ。
こんな風に乳首を強めにつねられると感じるんだよね?」
メイジ―は悲しそうな表情でシルフィアのヨガる姿を見たいと迫り、乳首をギュっつねっていき・・・
「ど、どうしてワタシの感じることを・・・んっ・・・・メイジ―は・・・私の弱い所なんて・・・知らない、
はずなのに・・・・んぁっ・・・・・・・こ、これも・・・・・ダリグの・・・影響・・・?」
シルフィアはメイジ―の変化ぶりに困惑しつつ、敏感に反応していきます。
「はむっ・・・んちゅっ・・・ダリグなんて関係ない・・・・・・ホントは全部知ってる。シルフィアの感じる所・・・
感じるやり方・・・弱い所は全部知ってた。でも・・・させてくれなかったから・・・ちゅぷっ・・・んちゅっ」
シルフィアへの隠してきた本音をぶちまけながら、チュパチュパともう片方の乳首に吸いついていくメイジー。
「んっ・・・ぁ・・・メイジ―・・・んっ・・・ダリグに、操られているわけじゃなくって・・・これは・・・
んぁっ・・・アナタの本心なら・・・・・ワタシは全て受け入れるわ・・・」
シルフィアは甘い声を漏らしながらメイジ―の熱い想いを受け入れ、もっとして欲しいを自ら求めていきます。
「じゃあ・・・・・シルフィアの初めてをもらうね・・・?なるべく痛くないようにするから・・・・・。
いっぱい感じて・・・可愛い所を見せてね・・・シルフィア」
ニコッと笑みを浮かべ、シルフィアの濡れたオマ○コに指を挿入していくメイジー。
「くっ・・・ぁ・・・・・こ、これ・・・が・・・・・破瓜(はか)・・・・・。
この痛みも・・・・・メイジ―がくれたものなら・・・・・・ワタシは受け入れるわ・・・。
だから・・・メイジ―のしたいように・・・ワタシを犯して・・・・・・」
シルフィアはすっかりメイジ―を信用し、好きにしていいと言い放っていくと
「シルフィアの中・・・ボクの指に絡みついてくるみたい・・・・・。
今、ビクッて身体が跳ねた・・・ここがいいの・・・?奥のゾリゾリしたところ・・・。
ここがシルフィアの一番感じるところかんだ・・・?」
メイジ―はシルフィアの反応を楽しみながら一番感じやすいポイントを見つけ、グチュグチュ手マンしていき・・・
「ほら、そこのバカップル!私も楽しませてくれないかしら?」
「あぁっ・・・あっ・・・い、いきなり・・・挿入(い)れて・・・!そ、そんな・・・んぁっ・・・激しく・・・
な、なに・・・これ・・・・・こ、こんなの・・・今まで・・・感じたことが・・・・・無い・・・あぁっ・・・」
「シルフィア、ずるいよっ・・・・・ボクだって気持ちよくなりたいのに・・・。
ダリグの指使い、一度味わったら忘れられないんだよ?ボクも・・・してほしい・・・・・・」
ダリグによって欲望を解放され、悪堕ちしたメイジーが、シルフィアへの偏愛レズ調教で連鎖堕ちさせ、
ダリグに犯され合って絶頂していく姿は見ものです!!
ダリグに捕まり、乳首をクリクリされて感じていくメイジー

ダリグに対抗する力を得るため、儀式(エッチ)でシルフィアのおっぱいを吸っていき・・・

ダリグに甘い言葉で欲望の解放を促され、手マンの快楽に堕ちていきます

クライシス・シルエットへと悪堕ちし、みなぎる力を喜んでいくメイジー

シルフィアを手籠めにし、一緒にダリグの指を求め合っていきます

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