ボンテージに擬態したパラサイトサキュバスに寄生され、衣服のイボイボ触手で犯されながらアクメしていくシスター・・・
エロマンガ パラサイトサキュバス のご紹介です。
<内容>
精気が枯渇して空腹のサキュバス・へザットは、治療院に勤めるシスター・ハンナに狙いを定める。
へザットは触手服に変化して獲物に寄生する⦅パラサイトサキュバス⦆であり、ハンナに催○魔法をかけて昏睡させるとその体に纏わりつくのだった。
昏睡状態のハンナに寄生し、好き放題に弄って精気を吸い取るへザット。
しかし、その最中に催○魔法が解けてしまいーーー
「ごめんなさいね。私も背に腹は変えられないの。それじゃ・・・いただきま~す♥」
強制催眠魔法でハンナを眠らせた後、身体をボンテージコスへと変え、彼女の身体に寄生していくヘザット。
ハンナの修道服が消え、ラバーグローブ、ラバータイツ、ボンテージの下腹部に淫紋が刻まれていくと
「ん・・・っ。う・・・っ」
ボンテージの内部から媚薬粘液を抽出され、寝苦しそうに全身に敏感になっていき・・・
「それじゃーーー。私がほぐしてあげる♥ほら、こねこね~」
ヘザットはボンテージ内部にあるイボイボ触手をうごめかせ、ハンナの乳首を弄んでいきます。
「っっ♥うっ♥ふっ♥ッあ・・・♥♥」
顔を赤くし、甘い声と息を漏らして悶え、そのまま絶頂していくハンナ。
股間も触って欲しいと言わんばかりに両足を閉じたまま無意識にモジモジさせていくと
「眠りながら全身いじられて、どんどんエッチな体になっちゃうわね。それじゃコッチも、ほぐしてあげましょうか?」
ヘザットは股間部分のボンテージを操り、ハンナのオマ○コをヌヂュヌヂュとこすりつけていき・・・
「ッ♥・・・ッ♥っん・・・♥♥ハァ、ハァ♥」
ハンナはあまりの気持ち良さに顔をのけ反らせ、息をハァハァ切らして感じていきます。
「流石(さすが)はシスター!混じり気のない甘美な香り♥もう我慢できない♥」
イボイボ触手の先端をオマンコに密着させバキュームしていくヘザット。
あふれ出る愛液を堪能するようにヂュルヂュル吸いついていくと
「渇きがーーーーどんどん満たされていく・・・!シスターの精気がこんなに甘美な味だなんて♥」
あまりの精気のおいしさと満足感に酔いしれ、歓喜していき・・・
「ふぁ・・・っ♥っっっ~~~♥♥はっ♥ん”っ♥(異様にきもちいいーーーーー)っ!?ーーーーーーあ”あ”あ”っ♥」
ハンナは涙を浮かべ、ヨダレを垂らしながら痙攣絶頂し、目を覚ましていきます。
「何・・・っ?何これぇ・・・♥」
自身の衣服が変わり、異様な快感で身体が火照っていることに困惑していくハンナ。
「あら・・・♥起きちゃったの?まさか私の催眠が解けるなんて・・・。私はヘザット、サキュバスよ」
ヘザットは意識を取り戻したことに驚きながらも呑気に挨拶し、自分がサキュバスであることを明かしていくと
「サキュバス?!イヤッ!離れてください・・・!」
ハンナはパニックになりながら無理やりボンテージを脱ごうと引っ張っていき・・・
「痛いッ!引っ張らないでよ!ごめんなさいね。もうちょっと精気が欲しいの」
ヘザットは身体にへばりつくようにボンテージをギュウゥと圧縮し、
両手を縛って口とオマンコに触手を挿入していきます。
「(刺激が強すぎる・・・っ!こんなの耐えられない♥♥快楽の逃げ場がないっ!おかしくなるっ♥)ん”ッ♥ん”ぐうう~~~♥」
どんなに身体を動かしても襲い掛かるパラサイトボンテージの強烈な快感。
さらにアナルまで触手を挿入され、背徳感に苛(さいな)まれながら
何度もビクンビクンさせてアクメしていくハンナの姿は必見です!!
ボンテージに擬態したヘザットに寄生されていくハンナ

ボンテージを装着させられ、媚薬粘液を分泌されて全身敏感になっていき・・・

ボンテージの股間部分でマンズリされ、身体をのけ反らせながら悶えていきます

意識を取り戻すも、口と両穴を触手に犯され、感じまくっていくハンナ

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