無表情+眼光+ヨダレの壊れた人形状態にされ、初めてのラジコン操作のようにギコちなく操られ、レズり合っていく女子校生たち・・・
エロマンガ 私達は洗脳済みの「お手紙」です。刻まれた命令に従い、ご要件をお伝えします。 のご紹介です。
<内容>
人間を操れる能力者どうしの邂逅。生身の女性を「お手紙」とした「文通」を通し、二人は奇妙な関係を築く…
青春のスクールライフに憧れる学生、柳生 篤志(やぎゅう あつし)はクラスで一番の美人である宮本 流歌(みやもと るか)に想いを告げる。
だが、流歌は「あまり貴方のことを知らない」とにべもなく断られる。その時、篤志は流歌の様子がおかしいことに気づく。
意識を手放し、性欲に応じてパンツすら見せてしまう流歌に戸惑っていると、突如として教室の扉が開け放たれる。
入ってきたのは担任の女教師、真菜であったが、彼女も流歌と同様に無表情で正気でない様子であった。
真菜いわく、自分は何者かに操作されており、その者の代弁をしているに過ぎない。彼女は「俺のことは『黒ヤギ』と呼べ」
「白ヤギ」として篤志は「黒ヤギ」と文通する――能力で操った女性を「お手紙」として。
文通を通し、能力の使い方を教えてくれる「黒ヤギ」。ときには自分から女性を操り、篤志はしだいに他人を操る能力を自分のものとしていく。
クラスメイト、街で見かけた女性、アイドル、幼馴染…様々な女性を「お手紙」とし、文通を続けるふたり。
その先に、彼らが目指す「能力の正しい使い道」とは……?
「『黒ヤギさん』だっけか。たしか・・・女の子を操作して『手紙』を残せって言ってたな。
あの時みたいに自由にしゃべらせて動かしてみれば・・・。やってみよう」
黒ヤギが遠隔操作していたように指先に『力』を込め、イトコの目に赤紫の光線を放っていく篤志。
イトコ(流歌の友人)は無表情のまま瞳が青紫に光り、身体を一瞬ピクンとさせると
「・・・・。・・・・・・あ。あ、ああ・・・。あーっ、て・・・す。てすてす。・・・あ?しゃべれてる・・・。
すごい違和感。しゃべろうとした内容をそのまま奪われてる感じ」
篤志に操られるがまま、ポカンと口を開け、ヨダレを垂らしながらノイズ確認のように、ぎこちなくチェックしていき・・・
ラジコン操作のように慣れない感じで身体を動かし、流歌の爆乳をぎこちなく揉んでいきます。
イトコ「・・・これ。流歌さんも動かせるんじゃないか・・・。意識をこう分割して・・・」
流歌「・・・お?おおおおっ、できてる。力の加減できてなくて痛そう」
分魂のように流歌も操作し、イトコと共に自身の爆乳を強く揉ませてしまう篤志。
机を土台にして流歌を座らせ、制服をはだけさせて下着状態にしていくと
流歌「・・・んぶ。ん・・・しゃべりょうと」
イトコ「ひゃっへに・・・。・・・ぷは。キスさせながらしゃべろうおとするの、ベロ噛みそうであぶないかも・・・」
イトコと濃厚ベロチューをさせながらしゃべらせようとして失敗していき・・・
流歌「流歌さん濡れてる・・・よな。伊藤(イトコ)はどうなんだろうか」
イトコ「うおおすごい・・・。AVで見た通りなんだな」
イトコを操ってスカートをめくらせ、ショーツ越しに湿ったオマンコを見て興奮していきます。
イトコ「・・・パンツすらして・・・こ、これが・・・流歌さんの・・・見えないけど」
流歌「や、やばい興奮が止まらない」
イトコに流歌のショーツマンコ臭を嗅がせて興奮していく篤志。
二人とも横の並びで開脚させ、イトコが自身のオマンコと流歌のオマンコを同時にグチュグチュ手マンしていくと
「(俺が・・・この光景を、作ってるなんて・・・)」
流歌「俺がこの光景を作ってるなんて」
イトコ「俺がこの光景を作ってるなんて」
つい漏れた本音がイトコ達にも伝わり、繰り返すようにつぶやいていき・・・
股間同士をくっつけさせ、グチュグチュと貝合わせさせたり、乳首同士をこすり合わせ、痙攣アクメしていきます。
青紫色の瞳、無表情、少し開いた口にヨダレ、壊れた人形のような状態のまま篤志にぎこちなく操作され、
レズり合っていく流歌たちの姿は必見です!!
流歌に告白し、フラれると同時に『力』に目覚めて操ってしまう篤志

よくわからないままエロ欲望が暴走してスカートをめくらせ、興奮していき・・・

黒ヤギに操られた女教師・真菜に襲われ、いきなり『力』の説明を受けていきます

流歌の友人・イトコを意識的に操り、慣れない操作で戸惑っていく篤志

流歌と共に同時に操り、手マンや貝合わせさせて興奮していき・・・

すっかり操作にも慣れ、アイドルを操って3P奉仕させていきます

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