淫魔淫紋に支配された巫女少女がお祓いと称した逆凌辱で主人公を弄んでいく・・・
エロマンガ 闇憑村 第二夜 のご紹介です。
<内容>
民俗学者の門部 幸太郎は「男だけでは訪れてはいけない」という奇妙な噂が
広まっている村に調査に行った初日、村娘・桜歌にいきなり夜這いされてしまった…。
持ち込んだ資料で調べてみると、体に残った奇妙な痣(あざ)は『淫魔』の仕業と判明する。
村娘・静に勧められるまま村のクールな巫女・蓮華(れんげ)に会いに行くが
お祓いと称したセクハラをされ始める・・・!
左右に揺れるお払い棒。シャンシャンと響く鈴の音。どこからともなく漂う夢心地な香り。
「(なんだか気分が落ち着く・・・。意識が・・・ボーッとしてきた)」
蓮華がお祓いの言葉唱える中、意識がうっすらとなっていく幸太郎。
「おっおい・・・っ」
突然蓮華の手が自分の胸元に触れられ、驚いていくと
「必要なことですから、じっとしててくださいね・・・」
蓮華は表情を変えることなくクールな口調でなだめていき・・・
乳首をクリクリいじり、股間に手を伸ばしていきます。
「いや・・・!流石にそこは・・・!」
少女に肉棒を掴まれる背徳感に戸惑う幸太郎。
「いいですか・・・。これは淫らな行為ではないです。こんなに大きくして・・・辛いですよね」
蓮華は無表情でじっと見つめながらシコシコと手コキしていくと
指で、敏感な亀頭付近をクニクニし、手の平でさするように刺激していき・・・
幸太郎はあまりの気持ちよさに耐え切れず、蓮華を突き飛ばしていきます。
「お前・・・っ。その痣・・・!!」
淫魔の痣があることに気づき、驚く幸太郎。
「今頃になって気づいたんだ・・・♥逃がさないよ♥」
妖艶な笑みを浮かべ、本性を現した蓮華は眼力で金縛りをかけていくと
耐えられなかったお仕置きと称して騎乗位挿入していき・・・
自分よりも年下の女の子に弄ばれ、感じてしまう幸太郎に罵倒淫語を浴びせながら
射精管理と激しい腰使いで快楽支配しようとしていく蓮華の姿は必見です!!
幸太郎に挨拶する蓮華

いきなりお祓いを中断し、乳首をいじり始めていき・・・

本性をあらわし、妖艶な笑みを浮かべ本性をあらわにしていきます

お仕置きと称して騎乗位挿入し、背徳感をそそるように罵倒淫語を浴びせていく蓮華

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第1話はコチラ
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最終話はコチラ
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