自ら悪堕ちさせた仲間に堕落誘惑されながらレズられ、再連鎖堕ちしていく魔法少女・・・
エロマンガ 変身回数に限りがある世界の魔法少女が悪の手を取り堕ちた先。 のご紹介です。
<内容>
この世界の魔法少女には、限りがある──。
変身回数を使い切ると魔法少女とそれに伴う記憶は消えていく。
そのルールから逃れるためにかつて魔法少女としての道を外れてしまった蘇芳コトハ。
ある時彼女が目を覚ますと自身の体はそんな出来事がなかったかのような状態だった。
そこに現れたのは、自分のわがままで道を外させてしまった、もう一人の魔法少女・ツボミの姿だった。
「さよなら・・・!大好きだよ」
ツボミに抱きつき、残った魔法力を使って浄化しようとしていくコトハ。
「・・・最初からになんて、させないよ?」
まったく効かず、薄笑いを浮かべていくツボミ。
「さっき大好きって言ってくれたよね。全然足りないよ。それじゃ私は愛してるよ。コトハ」
コトハを抱きしめ返し、指をパチンと鳴らしていくと
「っ・・・・・!?(消えかけの光の力が・・・触手・・・・・に・・・!?)何を・・・」
コトハの光の力が触手へと変わり、身体を拘束されて困惑していき・・・
「魔法少女としての変身・・・。力が残っていれば記憶は消えない。
『闇の力』でそれをコントロールする。コトハがやったことと同じことだよ」
ツボミは自慢げに語りながらコトハにキスをし、ネットリと舌を絡めていきます。
「でもひとつね。これだけは違うことをしようと思うの。一緒に気持ちよくなろうね」
自分にも触手を生やし、自身のオマ〇コとコトハのオマ〇コへと挿入していくツボミ。
「まっ・・・~~~~~~~っ!だ・・・だめ・・・こんなの・・・(つぼみが・・・私の中に・・・)」
頭ではわかっていても、身体が喜んでしまうコトハ。
お腹に淫紋を刻まれ、快感と感情の共有がされていくと
「ウソつくの下手だね。いいんだよ。私のことを見て。私だけを見て。その気持ちは私も同じ。言ってみて」
「・・・・・今さら・・・・!他人のことなんて、どうだっていい・・・・・!」
ツボミの堕落誘惑を受け入れ、触手が一気に覚醒したように2人に絡まり、両穴を犯していき・・・
偏愛感情に満たされ、ツボミとレズり合い、1つの存在へと生まれ変わっていくコトハの姿は見ものです!!
ツボミを抱きしめ、浄化しようとしていくコトハ

触手に拘束され、ディープキスされていき・・・

秘めていた感情を揺さぶられるように堕落誘惑されていきます

すべてを受け入れ、触手に犯されながらレズり合っていくコトハ

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